341: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/22(土) 20:51:16.60 ID:98n2e8A9O
ディルドでマンコを満足させたリラは、踊り子衣装の上からレンの爆乳を手と舌で堪能する。
リラ「たまんねえなこのでけえ乳はよ〜♪ちゅるる」
レン「はふぅうう…………♡片方の乳首つねられながら、片方舐められるの幸せぇえ。んええぇ♡」
リラ「母乳とかでねえのかよ。かかか。たぽんたぽんでいつまでも触ってられるぜ」
レン「(アメリアに出る秘訣でも聞いてみようかしら)んぁあっ♡はぁっ」
リラがレンのと向かい合うと、二人の爆乳を押し付けあう。大きさではレンの方が上だが、筋肉と脂肪で練り上がっているリラの胸に押し付けられるとレンの胸の方が押し潰されてしまう。
リラ「おっぱいの鍛え方たんねえぞ♪」
レン「リラ様が鍛えすぎなのよぉ……♡」
☆☆☆
まんぐり返し状態のレンのマンコをリラが思う存分クンニする。少しずつ外も明るくなってきた時間帯で、レンは10回を超えるアクメで疲弊していた。
レン「ふぁあぁ…………♡♡おお゛……」
リラ「〜〜♪じゅるる。嫁のマン汁の味も覚えたし、これくらいにしておくか。最高だったぜ」
そう言うとリラが踊り子嫁のまんぐり返し状態の尻に、がに股で腰かけ片足で顔をムニムニ踏む。二人の支配、被支配な関係性がよく現れていた。
レン「はえぇ♡」
リラ「お、そうそう。わすれてた」
リラがレンの顔面に座り、小便をかける。シトリーにもやった自分の物だと誇示するマーキングだ。
レン「んべべ……っ…………あ、ありがとうございましゅ……♡」
リラ「んん〜〜♪お礼言うのかよ。かかか、ムラムラさせんじゃねえ」
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