368: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/24(月) 01:00:46.52 ID:qmDcm/He0
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レン「んあっ♡♡気持ちいぃ、んっはっん♪」
ラント「う、あ!くっ!うう!」
レーンの誘惑に抗えなかったラントは、両手を絡めて繋ぎながら騎乗位で繋がっていた。
心からセックスを楽しんでいる様子のレーンの姿や、搾り取られるような腰の動きで不安を感じつつも極楽を体感する。
ラント「はあ、ん!あっ!ふう!れ、レーンちゃん……すげえ……っ」
レン「あんっはあ、やん♡♡ラントさんのチンポ好きっ♡んん〜〜」
レン「あたしのおまんこにザーメン出してっ♡あっん!ん゛、いぐっ♡♡」
レーンが自分のチンポに夢中になっている姿がますます射精欲を膨らませる。しかし相手がサキュバスだっだ場合、それは致命的な油断に繋がる。それならそもそもヤるなという話だがラントも男だから仕方がない。
ラント「う、あ!くっ!ん!」
レン「ラントさん我慢しちゃ嫌♡あたしの子宮に遺伝子刻み込んで〜〜っんはぁ、お゛♡ん゛♡」
ラント「出、るっ……!くうっ!」
射精の我慢が効かず爆発寸前の時に、レーンがラントに舌を絡めるディープキスをきめた。口の中まで犯され中堅冒険者の頭は真っ白となった。
レン「れろ……じゅるる♡♡ラントさんの無精髭あたし好きだよ、あんっ」
ラント「くぁあっーーっ」
レン「あ゛んんっ〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
ラントのザーメンがレーンの膣内に注ぎ込まれる。凄まじい快感に二人とも獣のような声で叫んだ。
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