484: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/05(水) 00:52:01.67 ID:UB/tZJAYO
「国民を守るのは本来冒険者より私達の役目ですからねっ」
ノエル「しかし、勇者パーティの力は無くてはならないもの。これからもどうかお願いします」
レン「こちらこそ(まさか騎士団長の乳がリラに迫るくらい大きいとは。タオル越しでも分かる)」
「貴女たち国王軍の方かい。いつもありがとうございます」
ノエル「我々の仕事ですゆえ」
飲食店の女店主がサウナ室から出たため、室内には5人のみとなった。
「んんっ……♪」
流石は騎士団の女戦士たち。女性的な丸みがありながら発達した肩や二の腕、腹の筋肉はサウナで汗を纏っていた。無防備に腕を上に伸ばして背伸びをすればレンはその腋をウンウンと頷きながら視姦する。
レン「〜〜♪お姉さんたち鍛えてるね〜」
「レーンさんに言われると嬉しいわね」
「でもレーンさんあんな大剣持って大立ち回りするのに、なんかぷにぷになんだな!」
レンの身体は確かに110pの爆乳は柔らかく、身長は140p。腹筋も割れている様子はない。内なるパワーを知らない者からすればエッチな体の町娘にしか見えない。
レン「!……触る?その代わり触らせて貰うけど!」
「良いんですか。私ぜひ〜」
レン「んぁっ……うりゃ」
ルノと同程度の、一般的には小さいとは言えない騎士団女子の胸をタオルに指を突っ込む生で触る。
ムニムニ。ムニッ♡
レン(あたしのも触られてるけど、人のおっぱい触れてる最高〜♪)
「本当に柔らかいっ。んあ、ちょっと触り方エッチですよレーンさん…っ」
レン「ちゃんと鍛えられてるかじっくり調べてるだけよ〜♪」
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