485: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/05(水) 01:12:59.53 ID:UB/tZJAYO
「お、おーー…おっぱいメチャクチャ揉んでる」
「あんたも負けてないでレーンさんの胸触って強さの秘訣確かめてみなさいっ」
「う、うんっ。んあっ、あん……ちょ、れ、レーンさんなんか……上手い……っ♡」
たぷんったぷんっ♡たぽたぽたぽたぽ♡
レン「んふぅ……っ……やられたらやり返す〜♪」
「はう、ん、ちょっ……あん……♡」
「な、なんかアタイ変な気分になってきた、や、やめろよそんな声出すの」
「ほ、ほんとうに上手なんだもんっ……ひう♡」
騎士団員の乳首は完全に勃起し、レンの細い指がコリコリと刺激すれば真面目な身体に雌の快感を教えることは容易い。
レン「んん〜乳首だけでイッちゃうの〜?」
「ひう、あん、ん、ひゃ♡♡っ」
ノエル「風紀を乱してますよ。それくらいにしていてください」
「!す、すみません……あ、あはは。でも、レーンさんの強さの秘訣は分からなかったです……ん♡」
レン「(ちぇ〜逃げられた。でもノエルさんの爆乳も触れるかも)」
改めてノエルを見る。銀髪のロングヘアは纏められタオルに包まれ、サウナ効果で全身に汗をかき、顔は艶っぽく赤い。身体にタオルを巻いても深い谷間は隠しきれていないドスケベの化身のような姿だ。
レン「ねえねえ、ノエルさんも触って確かめてみる?その代わりあたしもノエルさんの鍛えられた身体を確かめさせて貰うけどさ〜♪」
ノエル「なぜそんなことをする必要があるのですか。」
レン「あ、はい(く!堅物め!なんとかならないかな)」
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