ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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488: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/05(水) 14:04:36.38 ID:KbKFyOJxO


ノエル「申し訳ございませんが私に女性と事を及ぶ趣味はありませんっ。離れてください」


レン「(そこなのよね〜男の頃と比べてハーレムのハードルが上がってるのは。それならギリギリまで楽しむのみ!)勘違いしないでよねっ。隙だらけのノエルさんのおっぱいをメチャクチャにして勝負に勝つためにあたしはやってるんだから。んふふふ♪カチカチの鎧の中にこんな柔らかいの隠してたんだぁ」


タプタプタプ♡


ノエル「そ、そういうことっ……ん、く。ふ、不覚……!」


レン「(通せた!ちょっと天然だぁ)そうそう自分の油断を悔いて大人しくおっぱい捏ねられてギブアップしちゃいなよ〜(でももう少し触りたいからまだしないで欲しい!)」


ノエル「はあ、はあ。流石一流冒険者…強かな。私達騎士団にはそのダーティさが足りていないのかもしれませんっ」


レンが堅物騎士団長の乳首をつねる。さらに耳たぶを甘噛みした。


レン「はむう♡」


ノエル「んひゃっ♡」


レン「おほほほ♪やば、かわいい声出た。気持ちいい?頭ボーッとしてきたならギブアップオススメ。水魔法ですぐに水分補給させてあげる」


コリコリコリ♡カリカリ♡


ノエル「〜〜〜〜♡っ…ふ、不可解な!このような闘いがあるとはっ……」


レン「あ、ノエルさんあれ言ってみて、殺せっ!って♪騎士団長の殺せっ!聞いてみたいな〜ほれほれ」


モニモニ♡コリコリ♡


レンが言っているのは以前読んだ女騎士が淫らな目に遭う文学作品(笑)での描写であり、1つのお約束として受け入れられている展開だった。誇り高き騎士団長にそんな戯れに付き合う義理はない!


ノエル「ん、ふうう♡あ、貴女にならって私も責めさせて貰いますよ……っ!」


レン「わっ」





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