487: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/05(水) 13:41:49.02 ID:XTRTDriO0
勇者と騎士団長の我慢比べが始まった。
レン(暑い〜でも溶岩の洞窟に入ることもあるあたし達には慣れたもの…!まあそういう時は魔法で補助するけど)
ノエル(私は新たな平和の使者として貴女に期待しています。この余興でもその片鱗が見つけられれば有意義というもの)
レンが水をサウナストーンにかけてロウリュ!湿度と体感温度がはね上がる!
ジュアアアアァアアッ
レン「あたし達にはちょっと温いもんね〜…」
ノエル「く……面白い試みです。私もリザードマンの灼熱の息吹を思い出して物足りないと思っていたところ」
軽口を叩く二人だが、そこから30分。流石に辛さが顔に現れる。
レン「ふーーー……」
ノエル「はぁーーーー…レーン。小柄な貴女には危険です……はぁーー…………出ることを勧めます」
レン「ふふふふふ…………冒険者はキツイと感じてからが本番だから…」
ノエルが口をへの字にして再び眼を閉じる。熟れた体が熱で火照っている!
レン「………………チャンス…………むい!」
レンがノエルに近づきその剥き出しの爆乳を背後から鷲掴みにした。
ノエル「ぐう!!?何をっ」
レン「傷を負ったみたいな声出すじゃん♪さっきも言ったでしょ油断は駄目って〜。余興でも勝ち負けがあるならあたしはこれくらいするわよ!」
レン(本当は汗だくエロ乳揉みたいだけだけど。何これプルプルぅ♡)
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