531: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/09(日) 14:54:43.19 ID:LrrV1C2MO
ミルカは倉庫の隅に座り、道着をモチーフにしたカラフルな冒険者衣装越しに指で股間を撫でる。
ミルカ「んんーーふぅうう……♡私はなにしてんだっ……ん……敵地で」
ミルカ「〜っ……ん………し、刺激が足りない…」
乱暴に冒険者服の内部に指を突っ込み、直接クリトリスを擦る。中途半端な刺激では益々発情してしまうだけだった。
ミルカ「はあ……♡♡んっ、あん!……んふ……♡」
ミルカ「ん、ん、ん〜〜♡♡はんっ…」
さらに二本指で膣内をかき回し始める。淫の魔力にあてられたバトルマスターの陰部は娼婦のように濡れやすかった。
ぐちゅぐちゅぐちょぐちょっ♡ぐりっ!ぐりぐりっ♡
ミルカ「おお〜〜〜〜♡し、しびれるっ……んあ……っは!あぁ゛あ♡♡マンコきんもちっ……♡」
ミルカ「んあ……っ!♡あんっ……やっば…………くそ、み、見つかるっこんな音♡ん゛ん゛♡♡っ」
敵に見つかるかもしれないという緊張感も興奮のスパイスとなり、下品な音を倉庫に響かせながらミルカは気持ち良く中イキをきめた。
ミルカ「ん゛んーーーー♡♡っ!っん♡!………」
ミルカ「〜はあ……ん……♡とりあえずおさまった……難儀な身体だわ……っ」
自分の愛液まみれの右手の指を見つめてため息をつく。そこに間髪いれず扉が開かれた。兵士だ!
「魔力回復の薬草は〜っと……ん?なんか匂う?」
ミルカ「んー!!」
「ぎゃふ!?」
ミルカのスタンプキックで兵士は壁に張り付いて気絶。飛空艇がぐらついたが、他に兵士が来る様子はない。
ミルカ「どーするかな〜………とりあえずこいつは、トイレに座らせておいて、身を隠さないと」
☆☆☆☆☆
それから20分もすればディオスの生存が占われた地帯の上空に到達する。アルドロス以外は緊張を隠せない面持ち。
「なーに……恐れることはない。じ、上空からワイバーンの熱線で焼き殺してやればいいんだ」
アンドロス「兵法的にはそれが一番でしょうな(こんな形で奴が死ぬのか。諸行無常よ)」
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