546: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/11(火) 05:34:11.77 ID:uI4q0JOB0
フリーズしたアンドロスだが、ミルカが淫の魔力でパワーアップしていることを的確に見抜いた。
アンドロス「そういうことかっ…く、なんという力!」
焼け野原に横たわるアンドロス。鍛えぬかれた魔族の身体はこの程度で火傷はしない。ミルカは彼の下半身の装備を外し始めた。
ミルカ「〜♡♡腕の拘束を外そうとしてもいいけど、その僅かな隙を見逃すと思わないことね」
アンドロス(確かにこの程度の縛めは外せるがわずかな隙ができる)
ボトムスを脱がせれば、ミルカの雌臭にあてられ既に勃起している肉棒が姿を現す。狂戦士は満面の笑みを浮かべた。
ミルカ「んはぁ……♡なによ期待してんじゃないの」
「な、何をしてるんだあいつら!おい、アンドロスこっちにこい!」
ディオス「おい糞リーダー。久しぶりだな、死ね!」
「ぐああっ!?」
貴族が少し離れた場所でエロいことを始めた二人に激昂するが、ディオスはそんなことよりも恨みの牙を振り下ろすことが最優先。兵士たちの陣を突破し、貴族に向けて斧を振り下ろす!
貴族も腐っても鯛。何とか剣でそれを受け止めるが、両腕が痺れる。
ディオス「お前の面ぁ忘れたこと無かったぜ!よくもわざわざ来てくれたもんだよなぁ!!」
「ぐ、うううぐ……!疫病神がぁあっ……へ、兵士ども!早く援護しろ」
「「「は、はいっ」」」
ミルカ「勇者パーティのバトルマスター様のパイズリを味わわせてあげる♡♡んしょ」
どたぷんっ♡
ミルカの110cmの爆乳が解き放たれ、アンドロスの肉棒を挟む。鍛えぬかれた肉体にもかかわらずソフトな胸の感触に魔物は声を漏らした。
アンドロス「う、おぉおお……これは……っ……なんとも……っ!」
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