ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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552: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/11(火) 22:46:46.34 ID:/x4HrtEOO
ミルカ「ん、はあ、あっ。あんた♡ん、いいチンポしてんじゃん……♡♡お、おおっ……はぁああ♡」


じゅぷっじゅぶっ♡ぐじゅ♡


ミルカ「ザーメンが子宮に沁みるぅううう〜♡くほぉおお……♡もっと出せ♡」


アンドロス「んんっ…!くう…………甘い疼きだっ……」



「ぐぎゃあっ」


2人のすぐ30mほど隣では、最後の兵士の首が飛んだ。29人(1人はトイレで気絶中)全員が倒れ、残るは貴族とディオスのみ。


ディオス「あの日ぶちこみ損ねた一撃をてめえの頭にぶちこんでやる」


「ぐ、ぐぐぐぐ」


ディオスが据わった視線で歩みを進める。ワイバーンも事切れている。逃げ場はないが、貴族も最後の魔力を剣に込めていた。光属性の乾坤一擲の一撃をディオスに向けて放つ。


「光にのまれて消え失せろ!」


グァアアァアーーーーーッ


ディオス「どぁあああっ」


しかしディオスの全力の振り下ろしで魔法は両断。衝撃波の柱が10m以上上がり、土煙が風に流されたとき、そこに事切れた貴族が横たわっていた。


ディオス「はあ、はあ、はあ………」


ディオスの虚しい復讐はひとつの区切りがついた。自分を陥れた男は足元で無残に倒れている。予想していたことだが清々しさはなかった。アジトは破壊され部下の多くは死んでしまった。肩から流れる血を布で縛り止血し、胡座をかいて座り込んだ。


ディオス「……………………んで、あれはなんでぇ」


ミルカ「あんっ……んあ……♡♡んっお゛っ!おーーーーいっぐう゛ぅうっ〜〜♡マンコっ潤うぅう〜」


アンドロス「ん、ぐ……っふうう……っふうう〜〜っで、出るぞ…………っ!」


ミルカ「こほぉおお〜〜〜♡ザーメンまた来たぁあっ…」


ごぽぽっ……どぽっ♡ぶびゅっ♡





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