ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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553: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/11(火) 23:35:24.13 ID:FSmhabFgO


ディオス「あれって……ねーちゃんこほうは知らねえけど男のほうはどっかで……いや、知らねえか」


リザードマンの姿で闘ったアンドロスと今の人間の姿をディオスは同一人物とは思えなかった。とりあえず一番強い奴をあの格闘職の女が抑えてくれたということか。ヤってるけど。


ミルカ「ん、ふぅうう……〜…………♡♡……おふ」


アンドロス「く、う、う……っ……はあ、はあ。どうやら片付いたらしいな」


ミルカの瞳の紫色の輝きは薄くなっている。理性も大分戻ってきていた。汗だくの身体で肩で息をしながら、ディオスのほうを見る。


ミルカ「はあ……はあ……♡…………くー…………あ、あんま、見んじゃないわよオッサン……」


ディオス「勘弁してくれや……(勇者パーティがどうとか言ってたな…ミーニャとは違う勇者の仲間か?)」


アンドロス「ふう、ふう。どうやらその目。理性を取り戻したらしいな…」


ミルカ「……んっあ……♡……わ、わるいわね…今更だけど。ん、はあ……メチャクチャ、出したわね……♡」


アンドロス「ふうぅ。強い女は好きなものでな」


ミルカとアンドロスはお互いにその場かぎりとは言え友情、愛情が生まれたように思えた。ミルカがいつの間にかちぎれていたアンドロスを拘束していた冒険者服の帯を拾う。


ミルカ「……これはもう使えないわ。ふー……ぬ、抜くわよ……ん、はあ……♡♡」


にゅぷぷ♡どろおぉお…………♡♡


肉棒の栓を抜いた陰唇からザーメンが溢れる。


ミルカ「はあ、はあ…………んあ…………♡♡(戦場でセックスしてただけだわ…今回のことも、狂戦士状態を操るための糧にしないとダメね)」


アンドロス「ふう…………」


☆☆☆☆



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