563: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/12(水) 14:23:51.51 ID:n7Nz5XO+0
自由安価の温度差がすごい😏
他に誰もいないレンの屋敷。最年少賢者ミーニャは自室で闇魔法の解析を進めていた。レンがエロトラップダンジョンから見つけてきた文献はほぼ全て解析が終わり、そこから自分なりに発展させる段階に入っている。
ミーニャ「…」
レンはシアとデートに行き、アメリアはミサ。広い屋敷でミーニャは頭をフル回転させ闇魔法の深奥に足を踏み入れようとしていた。
ミーニャ「ふーー…」
クールな顔つきの賢者は下半身まで伸びる髪を撫で、一息つく。
ミーニャ「よし、アナルオナニーしよ」
☆☆☆
ミーニャはアナル以外の感度が乏しい体質。しかし本人はドスケベ淫乱気質のため、必然的にアナルを弄る回数が高くなる。今日も新しく届いた特注の振動するイボイボがついた魔導具アナルバイブを試すつもりだ。知識欲旺盛な賢者は性欲も旺盛だった。
ミーニャ「〜♪手に持って魔力を流すと」
ブブブブブッブィイイイイィン
ミーニャ「やば。手がガクガクするくらい振動してる」
凄まじい振動をするアダルトグッズに目を輝かせ、腸内とバイブに水魔法でローションをまぶす。そして楽しみ8割恐怖2割の感情で自らのアナルに挿入した。
ミーニャ「ん……っ……」
ジュビビビヒッ!ブィンブィンブィンッ!ジジジジ
ミーニャ「ん゛ぬぼぉおおっ!!?♡♡♡お、お、おおぉ゛♡♡ヤバぁいいぃいい!!♡♡」
腸壁を震わせながら暴れるアナルバイブに四つん這いで吠える。ほかの感度が低い分アナルを責められるとミーニャは簡単に汚い声を出して絶頂する。
ジュビビビヒッ!
ミーニャ「あ゛ーーーーあ゛ーーーー♡♡あーーーー♡ケツマンコ♡いっぐいぐいぐぅうーーーーほぉおお゛♡♡」
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20