564: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/12(水) 14:51:15.79 ID:n7Nz5XO+0
ミーニャの強靭な身体が弓なりに反り悶える。先程まで叡知に溢れていた脳内が下品な快感で塗り潰されていった。
ミーニャ「ああ゛あっ!おお゛おおーーーー♡♡ケツ穴こわれりゅうぅうう♡♡僕のアナル閉じなくなっる゛ほほぉおおおっ♡♡括約筋死ぬぅうう」
メチャクチャに開発されているアナルは既に絶頂を迎え、ベッドの上で賢者は髪の毛を乱して悶えながら無慈悲な振動に身を任せる。
ミーニャ「ん、んん゛んん〜〜♡♡っんーーーー」
ミーニャ「は、ひい……んひ……こ、この前開発した雑魚マゾ前立腺を女のアナルに作る闇魔法…で……♡」
さらにミーニャは自分の闇魔法で最弱のアナルを超最弱へと変える。最年少賢者は大陸で最も弱いアナルの持ち主だった。
ごりゅごりゅごりゅ♡
ミーニャ「ひんぎぃいい゛いい゛♡♡死ぬーーーーほほーーーー♡♡死ぬ死ぬぅうううっ」
ミーニャ「雑魚前立腺ブッ壊されてアクメ死するぅ゛ああぁ゛あっ〜〜!!♡」
ミーニャ「ほんびゃあぁ゛ああ!!♡♡ぎゃあぁあああぁーーーー!♡♡」
自分の軽率な行動を後悔するほどの下劣な快感が脳に直撃した。バイブは前立腺にフィットし的確に責め立て、ミーニャは気絶寸前となる。陰唇からも愛液がダラダラと分泌され、アナルでの絶頂と連動してイキ潮を吹き出した。
ミーニャ「ぐひゃぁあ゛ーーーーーー♡♡」
その時、ミーニャの部屋にコッペパンほどの大きさのスライムがバウンドしながら入ってくる。ミーニャが1人の時に絶叫アナルオナニーをしているのは慣れたもので、器用にドアノブを下げて入室した。
アバライス「うるさいんだよなぁ〜。えーと。お、あったあった」
アバライスと名付けられた彼(彼女)はレンパーティと契約魔法で結ばれた、魔力を食料とするマジックスライム。元々は魔王軍の雑兵であり、人間を何人か殺している凶悪な存在としてケージに入れられ実験動物とされていたが、契約魔法で縛られているため滅多なことはできず本人も人間社会に染まりつつあるため屋敷内の移動を許されていた。
ポヨンポヨンポヨン
アバライス「〜♪」
ミーニャ「んほ、んほ、んほお……♡♡…」
その軟体な身体に簪が突き刺さっているが、これは魔物闘技場にいったときにレンから貰ったプレゼントだ。彼(彼女)がなにをしにきたかと言うと、ミーニャの飛び散ったイキ潮に含まれる魔力を啜りにきたのだ。掃除もできて一石二鳥。
アバライス『人間ってわかんねーなーそれって排泄器官だろ。弄ってて楽しいのかね〜。んん〜ミーニャの魔力ウマぁ♪』
言葉を話すスライムは珍しい。無機質な声をどこから出しているのかは知らないが、ミーニャの魔力は口に合うようでアナルオナニーしてることに気付くと部屋にやって来るのだ。
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