590: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/16(日) 13:44:00.35 ID:IIgLdWaY0
安価ありがとうございます🔥🔥
レン「んじゅるる、れろれろ♡」
リラ「お、お゛、お〜♡」
全裸のレンがソファに座るリラの股間を舌で愛撫する。紅蓮の女勇者のクリトリスを舐め回し、味と震えている感覚を楽しんでいた。
リラ「気持ちいぃ〜〜♪んおお……♡」
レン「れろ、ちゅるる。れろぉおお」
リラのマンコに舌を入れるレン。点穴によって敏感になっている上先程までの連続アクメによって、舐めながら自分も股間をぐしょぐしょに濡らしていた。
レン「んはぁああ♡♡れろれろれろ……」
リラ「いっ……く…………♡♡んぁ……っん゛…………♡はぁ」
「あの〜紅蓮の女勇者様。気持ちいい時にすみません」
「私達勇者様のファンで…まさかこんなところで出会えるなんて」
リラ「ん?あー。変装意味ねーなこれ。かかか。んく……♡はあ♡」
リラがレンの頭を撫でる。レンは尻を左右に振って挨拶とした。
リラ「ははは、なんだよそれ。悪い私のパートナー私のマンコに夢中だわ。んん♡」
レン「んれぇ……♡れろ…………ずりずりぃ」
「いえいえ羨ましい限りでございますわっ」
「勇者様握手していただきませんか」
リラ「いいぜ〜」
リラのファンだというレズカップルの2人は冒険者の手のひらに感動する。闘いに身を置かない自分達とはものが違っていた。
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