591: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/16(日) 14:03:11.22 ID:IIgLdWaY0
「ありがとうございますっ」
ここでリラに悪戯心が芽生えた。この2人を口説いたらどうなるか、レンが嫉妬するのではないか。自分だったらする。だからレンにもして貰わないと困る。
レン「んれ、ちゅる゛るるる♡」
リラ(楽しそうに私のマン汁吸いやがって。ちょっとは私の気も知れ)
リラ「ねーちゃん達可愛いな。私の両手空いてるし可愛がってやろーか♪」
「え、え。私達が勇者様に」
「光栄だわっ〜」
レン「ん゛ーーー!!じゅるる!じゅぅうううっ!」
リラ「ん゛ぉお!?♡」
レンが唸りながらリラのクリトリスを思い切り吸う。鋭い刺激に紅蓮の女勇者の顔が歪んだ。
リラ「おっめ……デリケードだろ、あんっ♡♡!」
レン「じゅるるるじゅじゅじゅっ」
パートナーのナンパ行為に怒ったレンがクンニの強度で抗議をしている。妬いてくれてのその行為にリラも悪くない気分になるがそれはそれとして快感が強すぎる。
リラ「かかっ。やめろ…っ。あん!悪かったっての♡んん」
強靭な太ももでレンの頭を挟んで止めようとするが、流石に勇者であるレンは両手で太ももを抑えながらクリトリスへの愛撫を続けた。
レン「じゅっ!じゅるるる。れっろぉおおぉお」
ジト目で見上げながら丹念に自分のクリを舐めているパートナーの姿を見ながらリラはファンの前で絶頂した。
リラ「かはぁあ゛♡♡っ!……あ゛……っ♡」
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