ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
685: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/24(月) 00:21:45.54 ID:b5DZLgRA0
☆☆☆
ルノ「ふ、ん……ん……っ♡……あ……ん……っ」
ルノは仰向けとなり、横乳に流れる魔力の流れをほぐされていた。ウブな身体を包む甘い快感への興味が勝り、際どい部分への施術をお願いしたのだ。
クリス「……!」
ルノ(こ、こんな……真面目な顔でしてくれてるのに、わ、私……エッチな意味で気持ち良くなっちゃって…)
ぐにゅううう♡♡にゅる♡
ルノの身体は分かりやすく震えている。ペーパーブラに包まれたCカップバストを横から揉まれ、人前で出したことの無い声が出てしまった。
ルノ「んん゛っ♡♡……ぁ……あっ〜〜♡♡」
ルノ(でも我慢できないっ〜〜んんん〜〜〜〜気持ちぃいい)
クリス「こちらも失礼します…っ」
ペーパーショーツを絞ると、鼠径部に指を這わせる。先程より鋭い快感が走る。ショーツが濡れているのはオイルのためだけではない、愛液もかなり分泌されていた。
ルノ「ん゛ん゛ーーーーっ♡♡……っ(ひ、一回り年上のお兄さんにお股触られてるっ……い、イヤこれは施術っ)」
そうは思っても下品に腰が痙攣するのを抑えられない。深い絶頂をギリギリで堪えながら、17歳のスカウト少女は全身を駆け巡る快感に翻弄されている。
ルノ「ん、ふう、ふう……ふう……♡」
レン「我慢は身体に毒だよ〜♪」
ルノ「ひゃ、レーンっ?」
レンがいつの間にか背後にいて、吊られていない方の手でルノの乳首をブラ越しにつまんだ。
レン「ビンビンじゃん。きゅ〜♪」
ルノ「だ、だめっ!んやぁ゛♡♡っ! んんん〜〜〜〜っ♡」
ルノは乳首から快感が飛び出すような感覚で絶頂する。初めてまともに性感帯を責められた刺激は凄まじかった。
ルノ「ふ、はあ、はあ……んあ……♡」
脱力状態のルノにレンが耳打ちする。
レン「ルノ。今おまんこをメチャクチャにされたらぶっ飛べると思わない?」
ルノ「ふや……♡…」
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20