ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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684: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/23(日) 23:51:45.87 ID:qMxbETh90
クリスは集中力を見せ、取り敢えず身体をほぐすことに専念する。スベスベのルノの背中や二の腕を雑念を消して揉みこんでいく。
にゅるるる〜〜♡
ルノ(やばっ。だめ……わ、私……っ。は、恥ずかしいところ触られて無いのに……っ♡イク、イっちゃううぅ)
クリス「……!っ」
グリ、グリグリ♡
ルノ「ん゛っ!♡♡んふぅ゛っ♡♡〜」
うつ伏せのままお尻に力をこめて身体を何とかおさえつけるが、絶頂を迎えてしまった。
ルノ「ん……ふう……ん゛……っ……ん♡」
カーテンの向こうからレンの鋭い指摘が入った。
レン「なんか、ルノらしからぬエグい声出てない?ルノったらオイルでテカテカの雌肉悶えさせてアクメきめてない?」
ルノ「ん、はあ……ん……っ♡き、きめて、ない、ですよ……っ♡もうっ。変なこと言わないでください……っ」
ぐりりり〜♡
ルノ「ふはぁああぁっ♡♡〜〜〜〜っ!?」
アクメの余韻に震えるルノの身体を更に揉みこむクリス。ルノは身体を反らし嬌声を上げてしまった。ごまかしの余地の無い勇者パーティスカウトのエロ声だった。
レン(あははは、ルノってこんなエロ声出すのね。たぶん背中の魔力の流れが一気に改善されてクリイキしたわね)
ルノ「ふ、んん……はん……♡……っ…………ん……♡」
細い身体をピクピク震わせ、ルノは全身の力が抜けてしまう。
ルノ(わ、私って……え、エッチな子なのかな………っ……性感帯触られないでイクなんて……でも、腕はすごい。クリスさん……身体のストレスが消えていくのが分かる…)
レン「気持ち良さそうな声ねルノ。そういえば、ちょっと際どいところ触ることになるけど、更にリンパや魔力の流れを促進してくれるマッサージもあるのよねクリスくん」
ルノ「え、え(き、際どいところって……でも、すごい気持ちいいし…)」
クリス「お客様が臨まれるならば手を尽くさせていただきますよ」
ルノ「え、えと」
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