ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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71: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/08(土) 23:42:50.29 ID:XTlIyKFH0


イシュテナ(私もですか!いやしかし、勇者できる可能性は多いほうがいいことは確か)


イシュテナもリングに上がる。彼女も格闘術と水魔法を修めた戦士、そして観客としても顔が良い女が参戦することに異論はない、目的は賭けとエロだからだ。


『おいおい!もう1人上がってきた女は、良いところのお嬢様じゃないのか!この二人が参戦、いきなりそんなことを言われてもーーーっ』


「いいじゃんか!」

「ヘビーレインなんか完璧に巻けてたぞ」

「ロアもイッシュも可愛いし文句は無いわっ」


エメラ「……」


イシュテナ「…………(うう、近くで見てもやはりこれは雷の勇者様だわ)」


レン(全員から睨まれてるなぁ)


『おおーーーー!運営からの許可が出たぞ、この二人の緊急参戦決定だーーーーっ』


ルノ(ふーーーームチャクチャするんですから…それにしても確かに、リラなんてリングに上がってたらモロバレでしたね)


「んんーこれはどう賭けたもんだ」


「ロアはともかく、イッシュって女は未知数すぎる。これで雑魚だったなんてこともあるかも知れない」


「荒れるねえ〜」


こうしてこの場は治まった。レンとイシュテナは運営側と契約魔法を結んだ。内容は『一週間後のトーナメントに必ず参加する。守った場合優勝すれば運営側が可能な限りの望みを叶える。守らなかった場合魔力を半年間回復不能にする』というもので、戦闘家業のレンとイシュテナは参加しないわけにはいかない。


☆☆☆☆☆


三人はイシュテナの宿に戻った。改めて作戦会議を行うためである。


レン(わー!イシュテナのブラジャーが部屋干しされている。あたし女だけどなんか興奮してきた)




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