ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
713: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/28(金) 13:35:10.84 ID:IhlQhgmPO
☆☆
レン「どう?シア、やって貰ってきた経験だけが頼りのパイズリだけどっ……きもちい?」
シア「くふぅーーー♡さ、最高だよーーー。レンのパイ圧たまらないぃ。射精しちゃいそうっ」
レンが110cmを超える爆乳でシアの聖剣(笑)をしごく。その肉厚にシアは腰を震わせた。
たぷったぷたぷたぷったぽたぽっ
アメリア「シア〜お姉ちゃんにも変わって。レンちゃんのパイズリ私も欲しいっ」
先ほどまで順番を譲っていたアメリアだが、一度レンに射精するとその快感の虜となり射精欲が止められなくなってしまっていた。
シア「射精するまでまって……♪ん、ひあ……あはぁ」
ミーニャ「レン、レン。もう一回おまんこ使っていい?」
レンはベッドに座ったまま、シアを身体に跨がらせてパイズリをしているため挿入しようと思えば容易い。レンは脚を開きミーニャの肉棒を迎え入れた。
レン「いいよ〜♪んふふ、流石はあたしのハーレム。性欲半端じゃないね」
ミーニャ「やった!そうだ、今度魔力をザーメンに変える魔法でも考えてみようかな、ちょっと危ないか…」
シア「レンになら何回でも射精できそうだよぉ〜ほほぉ♪」
アメリア「じ、じゃあ私はシアが終わるまでレンちゃんに手コキして貰いたいわぁ」
レン「両手はパイズリで塞がってるし、口でいい?」
レンが無邪気に口を開く。それだけでアメリアは射精しそうになった。
アメリア「う、うれしぃ〜♪」
シア「んぁ゛……♡んふふ。アメリア、アタシより先に射精して萎えちゃうんじゃないの」
アメリア「雑魚チンポだけど、回復力はあるのよっ」
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20