714: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/28(金) 13:44:44.80 ID:IhlQhgmPO
ミーニャがレンに挿入し、シアがパイズリを味わい、ミーニャが口を味わう。3人同時にレンに欲望をぶつける構図が完成した。
レン「んれ、んじゅるるっ♪んれえ♡」
アメリア「くひぃい♡この、勇者口マンコ♡っ最高よ〜、あ、そんな先っぽ舐められたらすぐにっ!あああ〜♪」
シア「くふぅう……っみ、ミーニャ中に出したらアタシにも代わってよっ。アタシもしっかり孕んで貰いたいんだからぁ♪」
ミーニャ「わかった……っはあ……あ゛♡♡レンのおまんこ合計3回も中に出されてるのにまだ欲しがってる……っんぎ……っ♡欲しがりっ」
ズパンッズパンッズパンッ
レン「んお゛っほほぉおお♪お゛ーーー♡♡んじゅるるる。れろれろれろぉおおーーー」
感じながら手を動かしながら口を動かすレン。恐るべしマルチタスクだが強靭な勇者は頭を快感に支配されながら器用にこなしていた。
レン(アメリアのチンポ聖女様の癖に雄臭ぁ♪し、シアはもう射精しそうだしっラストスパートっ!ミーニャっ!そんな奥グリグリしてあたしのこと孕ませたたがりすぎぃーーーっ♡♡)
レン「んん゛んんーーー♡♡」
アメリア「あ、ぁあ♪ごめんなさいマゾ雌牛ザーメン飲んでっレンちゃん」
シア「あ、アタシもイクイクイクっ♡♡」
ミーニャ「孕んでっ♪孕んで♪だ、出すよっ」
ビュバババッビュルルル〜〜っ
3人同時に射精し、レンの喉奥と胸と膣奥にザーメンが叩き込まれた。
レン「かはぁ゛あぁっ♡あーーーーー♡♡」
☆☆☆
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