715: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/28(金) 13:54:49.37 ID:IhlQhgmPO
レン「あひ、あへっんへえ♡」
シア「はあ、はあ……っ頑張ってレン♪2人も3回中出ししたんだもんっ。アタシもさせてくれないとっ!ん、んん……♪あん」
ぱんっぱんっぱん
その後、3人が3回ずつ中だしすることで時間的にも精力的にも限界ということとなった。アメリアは中だし以外にもレンの口やパイズリ、腋でしごかれ沢山射精しており、ふにゃチンを名残惜しそうに触っている。
アメリア「んあ、はあん……レンちゃんに搾り取られちゃったぁ……あん♡♡」
ミーニャ「レンの腋っ…………すべすべ……♪僕は生やしっぱなしだから新鮮……♪あ、いくいくっ」
ミーニャはヘロヘロのレンの腋に肉棒を挟み、腰を使っていた。賢者のザーメンがシーツを汚す。
ミーニャ「んはぁ……チンポ……堪能……♡」
レン「んひっ♪んあ♡だ、だしてシアっお腹パンパンだけどっ……♡孕ませてっ〜」
シア「うんっ!んん゛♡はあ、はあはあはあ……っ……孕んでぇっ〜」
ビュククっ
シアの最初と比べて勢いのない射精がレンの膣奥に放たれた。固さを大分失った肉棒を抜くと、レンの陰部からは3人のザーメンが混ざった液体が溢れる。
レン「は、はぁあ゛…………っい、いきまくり……ぃ♡♡」
シア「はあ、はあ、はあ……♡♡大丈夫……?」
アメリア「レンちゃんも限界よねぇ」
ミーニャ「レンがエロすぎて欲望にしたがっちゃった。ふふふ」
レンは自分のお腹をゆっくり撫でる。
レン「ぜ、絶対孕んだ……♡あんっ……っ♡」
シア「えへへへ。一週間後位に魔法で確認して、アタシみたいにストックさせておこうね」
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