ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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754: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/31(月) 03:29:23.17 ID:51eV1NEk0
アグネア「ほほほ。この子もお馬鹿よね、結局ベルゼブブ様にフラフラついていって、快楽調教地獄を受けた挙げ句に身体を奪われちゃったんだから」
オルフィア「そうねえ♪消えかけの彼女、一瞬表に出せる?」
アグネア「えーーーと少々お待ちを」
アグネア「……」
アグネア「ぁ……へえ…………も、やめ゛へ……♡子宮………………無理ぃ…………♡」
オルフィア「ふふふふ♪なんてだらしないお顔かしら、ら素敵ね」
アグネア本体が一瞬身体の支配権を得たが、その事にも気付かないような状態でアヘ顔をさらしているだけだった。これがレイシズムの代償だというならばあまりにもやりすぎである。
アグネア「んへ…………お゛……ほおぉ…………♡♡」
アグネア「…ほほほ。いかがでした消えかけ意識の哀れなアヘ顔」
オルフィア「良いもの見せてもらったわぁ♪ところで、メアちゃん、アグネアちゃんの能力はほぼ完璧に引き出せるようになったみたいね」
アグネア「そうなんですよ〜今の私ならあのセピアさんより魔矢を使いこなせるはずだわ!」
オルフィア「ダークエルフのセピアちゃんね。スタンピードに参加したもう一人の幹部ってそういえばメアちゃんだったのねぇ」
アグネア「ほほほ。なんか固くて融通の聞かない人だったわ〜正直苦手でしたね。ま、もし生きていたら、今ならご自慢の矢を全て私の矢で撃ち落としてあげたのに。彼女の悔しそうな顔が見られないのはちょっと残念ですね」
オルフィア「なるほどねぇ。スタンピードでしくじり、アスモデウスちゃんからの闇のダイヤモンド回収の依頼も失敗してたみたいだけど」
アグネア「ううっ」
オルフィア「魔王様の顔も三度目よ♪メアちゃん、死に物狂いでやらないと数千年の命に私がピリオドを打っちゃうから覚悟するように。その優秀なエルフの身体もその為にあげたんだからねぇ」
アグネア「ほ、ほほほ承知しておりますわ〜。必ず勇者を仕留めてみせます」
オルフィア「期待しているわねメアちゃん♪」
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