ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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807: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/03(木) 22:35:55.84 ID:ION+1H5RO
部屋に入るまで麻袋をで視界を封じられていたが、部屋の雰囲気やベッドからラブホテルなんだろうと察する。
「くっくっく。お前のような思い上がった女には自分が女だと理解させてやるのが一番良い」
ルノ「馬鹿なことを…っ。貴方たち分かっているのでしょうね、勇者パーティにこんなことをして、国王軍でも、私のパーティでも見つかれば只ではすみませんよ」
「そのために俺達は頭をマスクで隠してんだ。貴族様は本当に良かったのかよ」
「紅蓮の女勇者っておっかねえって聞きますぜ〜」
「私はそんな必要はない。この女を快感漬けにして、子供を孕ませて縛ってやる。自分から尻尾を振るようにしてくれるわ」
ルノ「勇者パーティとして人々を守る使命がある私が貴方なんかに屈すると思いますか!」
下種な笑みを浮かべる没落貴族。怪しく紫色に光る液体が入った瓶を見せつけた。それはサキュバスの魔力を凝縮した媚薬エキスだという。
「身体に塗りたくれば勇者パーティといえどチンポを求めて浅ましく股ぐらを塗らす雌の出来上がりよ。市場には出回らない逸品だ」
「ヒューすげえ」
「私に逆らう何人もの女を廃人にしてきた媚薬だ。くくく所詮は田舎娘であるお前につかってやる感謝しろ」
ルノ「この下種……っ……」
ルノに鎖を引きちぎる力はない。しかしみすみすそんなおぞましい薬を塗られてたまるか!暴れて抵抗しようとする。自分が不在なのを知ればリラたちは探してくれるはず。しかし、4人の雇われチンピラが四肢を抑えてしまった。
「へへへ気持ちよくなれるんだから大人しくしときなよ」
「すべすべだぜこのお嬢ちゃんの脚へへへ」
「もっとボンキュボンなら最高なんだがな!」
「勇者パーティの女ってだけで興奮してくるぜ」
ルノ「〜〜!!くうう……!」
「その服も邪魔だ。ナイフでひんむいてしまえ」
「イエッサー」
ルノ「やめなさいっ!!」
「大声だしても無駄だぜ〜♪」
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