ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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853: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 13:18:40.83 ID:B0WOT/Xr0
アルマ「よっ!新人ちゃんよろしく☆」
アグネア「なんだ女かよ」
コンフェスには結構レズのお姉さんもお客で来ると説明は聞いていたが、初っぱなぶち当たるとは思っていなかったアグネアは顔をしかめる。彼女はノーマルなのだ。
アルマ「お客じゃないよ。私は先輩娼婦として色々教えてあげてってヒースからいわれたのだ☆」
その性格の大胆さが買われたとは言え、このままでは客に普通に暴言とか言いかねないと思ったヒースの計らいで、先輩娼婦のアルマに教育を任せていた。
アグネア「え〜」
アルマは冒険者兼娼婦。身長180cmで110cmの爆乳、体つきもがっちりしている。オレンジ色の髪をツインシニヨンにしているのが特徴的なフリーダムな性格で、その実力は勇者に匹敵すると言われていた。
アグネア「そんなやつも性を売るのか」
アルマ「セックス大好きだし☆それに、「勇者」と「勇者に匹敵する」は結構差が大きいんだよ。2回勇者様と手合わせしたけど軽くいなされたし」
雑談もそこそこに、アルマが接客の手本を見せる。個室のベッドにディルドーを放り投げた。
アルマ「私達チンポないからあれがチンポの代わりね☆えーと、アグネアちゃん?だったね、お客さん役してみて」
アグネアは一度外に出て、入室した。セクシーな下着姿のアルマが扉の前で待機しており、人懐っこい笑顔で駆け寄る。
アルマ「あーん☆いらっしゃいませ、ご指名ありがとうございます。今夜のあなたのチンポケースアルマです」
アグネア「う、うおお」
162cmのアグネアは抱きつかれてその身長差に威圧感を覚えたが、確かにテンションが上がる。人間にかしずかれる快感に成りきりにも熱が入った。
アグネア「私のことちゃんと気持ちよくできるんでしょうね?こっちは大金払ってんだぞ」
アルマ「お任せください☆お客様のおチンポ様を萎えさせる暇も与えませんので〜。ささ、こちらに。もうシャワーは浴びていただいておりますよね」
アグネアの肩を押してベッドへ案内する。この『私は早くご奉仕したくてたまらない』感もアルマの人気の秘訣だった。そして中には真に受けて合意なんだから料金要らないよなと自由恋愛を求めてくる客も現れる。そういう輩には冒険者パワーで折檻するので隙がない。
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