ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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854: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 13:29:33.71 ID:B0WOT/Xr0
アグネア「お、おう」
アグネアは押されるままベッドに座る。アルマは隣に座り、アグネアの片手をとり、自分の太ももに挟んだ。
アグネア(あったか!ていうか、エロ!?)
一々エロいアルマの所作。すべすべの太ももの感触がアグネアの手を挟み込む。こんな刺激的なことはエルフの里ではなかった。エルフはネイチャーと自らをコネクトし生活する種族。なるべく自らの個を消し、自然の一部となることが至高とされる。それがアグネアには肌に会わなかった。もっと刺激的な出会いとか冒険が欲しかった。
アグネア(エルフの誇りはあるけど、あの文化はなぁ)
☆☆☆
『……ごきげんよう』
『ええ、ごきげんよう』
『水面に浮かぶ空を見つめて心を清めながら、小鳥たちのさえずりを楽しみませんか』
『良いですね。本日はそういたしましょう』
☆☆☆
アグネア(それで1日終わってたもんな。え、なんだ、この女顔近づけてきて)
アルマ「お客様の唇美味しそう☆我慢できません。んちゅ、ちゅう」
アグネア(私女にキスされてる!)
刺激的な状況にのまれるアグネア。人間社会恐るべし。
アルマ「ふー。おいし☆じゃ、お客様のチンポ失礼しますね〜」
アルマはベッドのディルドーを手に取った。アグネアのチンポの代わりである。
アグネア(なんで私はチンポ生えてないんだ!)
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