ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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857: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 14:09:07.88 ID:B0WOT/Xr0

アルマ「うーーむ。分かった☆ヤバイと思うまでね」


アルマが四つん這いでアグネアに近づく、そしてピンク色の陰毛の生えた股間に指をさしのべた。


アグネア「ふーーー…………ふーー…」


身体が震えるのを感じる。メアのやかましい笑い声が脳内に響く。


アグネア「お、おい。抱き締めながら、さ、触れ」


アルマ「おっけい〜」


アルマは片腕をアグネアの背後に回し、抱き締めながら股間に触れた。


ぬちゅ


アグネア「んぁあっ」


アルマ「感度はいいねぇ☆」


アグネア(消えろスライム!私はお前なんかには負けん!さっさとこんなトラウマは払拭して悔いの無いように過ごしてやるんだからな!)


ぬちゅ♡♡くりくりくり


アグネア「んはぁああ〜っ♡も、もっと抱き締めろお前の匂い嗅がせろっ」


メアの恐怖をアルマの髪の香りで塗りつぶす。クリトリスに生まれる快感におぞましさが無くなっていった。


アグネア「そ、そうそう♡ん、あ……っん……♡」


アルマ「お、結構のってきたねえ♡」


すりすりすりすり♡こりこり


アグネア「ふーーふーー♡んっ…人間にいかされる♡わ、わたしが……♡♡っいいぞ、もっと……」





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