88: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/10(月) 00:19:44.30 ID:vwu2a6AsO
れ レンさんは勇者なんだよ分かってる?
スコーチャー「おほー良い反応ね。淫紋のお陰でパンツの上からでも沢山気持ち良くなれるね♪」
スリスリと優しく愛撫するだけでレンの股間は震え、愛液が分泌されるのが自分でも分かってしまう。
レン「は、あ。んあ……っはあ♡」
レン(どうする!攻撃魔法…は禁止されてるし、デバフ魔法はもう少し続く。淫紋もバカにならない。あたしの手足の長さだと背後のスコーチャーには力をかけにくい。上手く位置を調整してるな!)
スコーチャー「暴れちゃだめだよっ。よっと、これでされるがままだねぇ♪」
『これはスコーチャー必殺の体勢!背後から自分の脚を相手の脚に絡ませて無理やり開かせる!日焼けレズセックスマシーンを相手に雌が股間を無防備なのは致命的だぜ!』
レン「ぐ、んっ!んっ!」
ルノ「ロア!なんとか脱出を」
スコーチャーは暴れて無理やり脱出しようとするレンの膂力に恐れおののいた。このままでは無理やり脱出される。
スコーチャー「みんな!カウントダウンして必殺技決めたかったけど、この子力強いからカットするねー!ロアちゃんのマンコいただきます♪」
スコーチャーの細い指がリングコスチュームの中に入り、とろとろの膣内を蹂躙する。
レン「んおお゛ぉおっ♡♡!?や、やめっろ!ひぎいっ♡」
『乱入者ロアに正戦士スコーチャーの必殺技雌殺し手マン炸裂ーーーっ!これはこのまま褐色レズ女の餌食か!』
スコーチャー「アッツアツ〜♪ほれほれほれ、ビンビンのクリも捏ね回してあげる!」
観客には歓声でかき消されるが、ぐちゅぐちゅ、ずちゅずちゅという音がレンとスコーチャーには聞こえる。勇者のマンコが熟練レズお姉さんのオモチャにされている音である。
レン「やばっ!あぁああーーーー♡♡そこだめっ!やめっ……ん!んんっ」
「ほほほ、乱入者ロアといえど雌じゃな」
「腰が痙攣してるぜー」
レン「負けてった、たまるもんかっ!おお゛ーーー♡イクッイグイグイグっ♡♡」
スコーチャー「あーーかわいいわ〜♪私の指に吸い付くマンコ。指のスピードアップよ、ヘビーレインの得意技でお仕置き〜!」
『スコーチャーの指の動きが速まったようだ!これは高速の手マンを得意としていたヘビーレインの、乱入で倒された戦士仲間の敵討ちの形かーー!』
レン「だめえぇええっ♡♡んやぁーーーーーーーーっ♡♡♡」
淫紋を紫色に光らせレンは抵抗できず絶頂した。深い快感が身体を駆け巡り、腰がガクン!ガクンガクン!と三回跳ねて観客に自分がイったことを伝える。
レン「んは、はあ……はあ……♡♡はあ♡く、くひょ…………深く……い、イっちまった………………」
スコーチャー「まーだよ♪」
レン「ひいいぃいっ♡♡!?クリ潰しながらグニグニやめっやめっ!んやぁああっ♡」
勇者レンが地下闘技場で並の冒険者レベルの戦闘力のレズ女に負けてしまうかどうかの運命のコンマを↓1で決定します🌷🌷
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20