93: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/10(月) 00:54:43.35 ID:vwu2a6AsO
命がけの闘いではないのでゲームオーバーにはなりませんが、レンは敗北したのでトーナメントの優勝はイシュテナに託されました🌛🌛 イシュテナも負ければ、エメラの救出は持ち越しとなります(時間制限あり)
レン「お、っおお゛お♡おーーーおーーーー♡」
スコーチャー「雑魚クリを弄びながら、乳首もいじらせてもらうね。こんなおっきいおっぱい羨ましいわ〜♪」
スコーチャーがレンのトップスを捲りあげる!タプンとはねた陥没乳首の爆乳が露となった。
「背は小さいのに本当にでけえーーー!」
「陥没してるねーエッチ」
「スコーチャー!乳首もやっちゃえ!」
レン「はあ、はあ、はあ♡はあ、はあ♡ちっくしょ…………っ♡んお……」
レンはここからでもルール無用ならば体勢はいくらでも立て直せる。しかしそれは密着したスコーチャーの命が危ないかもしれない。たかが地下試合の戦士である彼女を殺すわけにはいかなかったのだ。しかしそうなると困るのは発情しきった自分の肉体!
スコーチャー「おまんことクリと乳首同時責めよ。ほれえ〜〜」
レン「(ど、どうすれば……っ)あっひいいぃいい♡♡っ!?いぐいっっぐ♡」
「おいおい乱入なんて大それたことをしておいてそんなものかよ!雑魚雌ぅ」
「ふざけんな!このまま負けたら賭けた私がバカみたいじゃないか!死んでも勝て雑魚雌!」
スコーチャー「もうこの子はアクメ人形なので無理でーす♪ちゅ」
レン「ひぎぃいいいーー♡っひあ゛っ!お゛っ」
『彼女にかかった者の末路がこれだ!気が済むまで絶頂させられ、そう簡単には試合を終わらせてもらえない!』
レン「う゛…………あ……♡(い、淫紋の効果も相まって身体が痺れる……く、くそ〜)」
スコーチャー「このでっかいオッパイの乳首もひっぱり出してあげる♪みんな見て〜この胸、こんなに揺れるわよ〜」
スコーチャーがレンの110cmの爆乳を下から持ち上げタポンタポン揺らす。地下闘技場でも類を見ない大きさに観客は盛り上がった。
「すっげーー」
「淫紋で乳首も敏感なんだろ、負けるなら乳首でもアクメきめて負けろ!」
スコーチャーがレンの乳首をおもいっきりつねり、引っ張る。それだけで勇者はまたしてもアクメをきめてしまった
レン「おお゛ーーーーー♡♡そんな乱暴に引っ張っちゃあぁあっ♡♡いぐーーーーっ」
スコーチャー「♪〜この子、お気に入りになりそうだわ〜」
勇者の闘志!このレスのコンマ00〜10か、ゾロ目で逆転します⛄
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