94: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/10(月) 01:19:18.33 ID:yo27olyZO
むしろゲームオーバーにならないときに負けているのはコンマ巧者だった…………? 兎に角勇者にはこの敗戦の責任をとってもらわなければ😒😒😒😒
レンはこの短時間で4回絶頂を迎えた。しかも淫紋の効果により、1回目よりも2回目、3回目よりも4回目のほうが身体は発情してしまっている。
レン「お……んお……♡……おお……♡」
スコーチャー「んー良い顔♪身体中からドエロい雌フェロモン噴き出してるわ」
ルノ「ロ、ロアーっ頑張ってください……っ」
スコーチャー「まだ立ち上がれる?えい」
レン「あんっ……♡♡……うぐ……」
褐色レズ女の乳首への指ピンでも嬌声をあげてしまうレン。全身発情状態でデバフ魔法をかけられていては、力加減を誤ってしまうかもしれない。いや、もうすでにレンの身体は闘える状態ではないかも。
スコーチャー「ロアちゃんがすごい実力なのは何となく分かるから、完全に無力化しないとね、ふふふ。消耗した今なら…………」
スコーチャーが片腕をあげて観客を煽った。
スコーチャー「みんな〜3カウントでこの子を潮吹きアクメさせて、私との雌格を決定させちゃいまーす♪」
雌格とはスコーチャーの造語であり、女として、雌としての格のことである。彼女は負かした相手を無様に絶頂させ、その姿を観客に見てもらうことで自分よりこの雌は格下だと嘯いているのだ。そしてそれを勇者であるレンに仕掛けようという暴挙!
「おーーーやっちゃえ!」
「乱入チビ雌よりスコーチャーちゃんのほうが上だよっ」
「水芸見せて〜」
スコーチャー「はーい!それじゃ、いくよ♪」
スコーチャーがレンの膣内に指をいれる。すでにレンの弱点は把握済みである。そして指がレンの雌格を下げるために暴れ始めた。
レン「んあ゛あっ!♡」
スコーチャー「〜♪3〜〜〜っ」
レン「いお゛っおっ、そ、そこやめっ!んん゛んっ♡」
「2ーーーーっ」
レン「ひ、あひっ!あっあっああっ、あ♡」
「1ーーーっ」
レン「いぐ♡いくいくいくっ」
スコーチャー「0っ!吹けっ♪」
レン「きゃぁあ゛あーーーーっ♡♡♡んん゛んっ〜〜イグぅうう♡♡」
プシャアという破裂音と共にレンがリングで潮吹き絶頂をきめる。見事スコーチャーは勇者のマンコを指でコントロールした。
スコーチャー「〜〜♪♪至福」
レン「んあ゛はぁあ♡……あ♡……」
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