993: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/17(木) 13:32:46.60 ID:fjjuq4P0O
そんな…恐怖の魔王軍幹部アスモデウスが非力な青年のチンポに負ける……?😊
あすもでうすは合法ロリな身体に似合わないあまりに淫らな爆乳を搭載している。不気味一歩手前だがギリギリその領域には入り込んでいなかった。
そして健康的な青年は当然それに目を奪われていた。身体を拭けと言われたときは勿論。食事の時やベッドで彼女が足をパタパタさせて本を読んでいるときも、隙があれは意外と健康的な下半身や張りのある胸、なだらかな曲線の腰を見ていたのだ。
(まさかバレていたなんて!)
420年間の経験を持つあすもでうすはこの形態になっても隙は無かった。彼の邪な視線は全て気付いている。
あすもでうす「ふははは。図星という顔じゃな。益々愚か者よ。何故犯したい雌がいるならば挑まん」
「無、無理矢理はちょっと」
あすもでうす「軟弱な遺伝子め。淘汰されて然るべきじゃな。だが、余も大分ご無沙汰でな。貴様の魔羅を使ってやる光栄に思うがよい」
そういうとあすもでうすは青年のパンツをずらし始まる。そして人並みより少し大きい肉棒が露出した。当然勃起している。
あすもでうす「ここはまあまあじゃな。では入れさせてもらおう。貴様が哀願しようが余は止めぬ。搾り殺されたくなければせいぜい我慢することじゃな」
「ほ、本当にやるのか姫!」
あすもでうす「黙れ、このキュートな余と交われることを光栄に思え。ほれ、今なら穴が空くようにみていたこの乳を触らせてやってもよいぞ」
挑発的に両手で爆乳を持ち上がるあすもでうす。青年は内心歓喜していた。恐る恐るその白い肌に触れる。
むにぃ
「す、すげえ……っ……こ、こんな柔らかいなんて…!」
あすもでうす「この程度で感極まっては先が思いやられる。万が一死んだ場合は捨て置くからの。覚悟しておれ。よいしょ」
あすもでうすが仰向けの青年からそそりたつ肉棒に跨がる。すでに彼女の股間は準備万端。青年が声をかける暇もなく、腰を下ろした。
あすもでうす「〜〜♪久しぶりの魔羅に身体も喜んでおる…」
ニュルル〜〜♡ コツン
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