994: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/17(木) 13:49:31.60 ID:fjjuq4P0O
あすもでうす「ん゛」
「う、うわ……っ……すげえ……これが姫の締め付けかよ……っ」
膣奥まで飲み込まれた肉棒の感触に声をあげる青年。興奮のあまりもう射精してしまいそうだが、頑張ってたえる。
あすもでうす「お、おお〜…………なんじゃ……結構良いかもしれんの……どれ……っ」
少し驚いている様子のあすもでうすが奥まで挿入したまま腰を軽く動かした。
ゴリリュ♡
あすもでうす「お゛おっ!!♡?」
あすもでうすの動きが止まる。僅かに腰を動かしただけでその場で震え始めてしまった。
あすもでうす「……っ〜〜……すーー…………っ…………おい、貴様インキュバスか?魔力を隠しているのか」
「はあ、はあ。え?俺は人間だよ!?冗談よしてくれ姫」
あすもでうす「だろうな…………っ……よ……っ……と」
グリッ♡
あすもでうす「ひぐ゛うぅう!♡♡」
またしても妙な声をあげて動きが止まるあすもでうす。唇が震え、じっとり汗をかきはじめている。青年は心臓がうるさいほど興奮しているが、できればもう少し動いて欲しかった。
「ど、どうかしたか姫」
あすもでうす「だ、黙っていろ。貴様の魔羅が…貧弱すぎて、どうすれば感じられるか思案しているところじゃ……っ……」
あすもでうす(なんじゃ!?何故こんな脳天を貫くような快感が生まれる。魔羅が取り柄のオークをも搾り殺したことがある余の完全無欠のマンコが、なぜ、こんな凡百の魔羅に追い込まれておるのじゃ!)
なんかよく分からないが、恐らくあすもでうすの形態になったことでマンコの強さもダウン。そして奇跡的形状の噛み合い、フェロモン。それら要因が合わさったことにより、青年の肉棒はあすもでうすの合法ロリ穴特効となっていたのだ。プルプル震えているだけのあすもでうすに焦れったくなった青年が僅かに腰を浮かせた。
コンッ♡
あすもでうす「こほぉ゛おおっ!?♡♡お゛っおお〜〜♡…………っ…………き、きさっ!きさまっ!きさまーーっ」
「わっ!」
あすもでうす「お、おお゛♡っ……か、勝手に…動いたなっ……♡へーーっへーーーー♡こ、ころしゅ。次かってにうごいたらころしゅ……っ。わ、分かったかにんげんっ……あひ」
ビクンッ!ビクンビクンッ!
「だ、大丈夫か」
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