995: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/17(木) 14:04:46.77 ID:9SuMX6cYO
あすもでうす「よ、余が……貴様を……気、気持ちよくしてやるといっているのだ……っ♡……いいな」
「でも全然動かないじゃないか。し、正直焦れったいぜ」
あすもでうす「その自信もすぐに悲鳴に変えてくれるわ……っ……ガキが……♡ゆ、ゆくぞ……後悔しろ…」
あすもでうすは歯を食い縛り腰を上下に激しく動かし始めた!
ずちゅっ!どちゅっ!ぐりゅっ!
あすもでうす「ん゛〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡んふ゛〜〜〜〜っ!!」
顔を真っ赤にし、時々白目を向きながら、あすもでうすは自ら膣奥に肉簿を押し付けた。色欲の悪魔のプライドをかけたピストンだが、青年にとっては本当に気持ちがいいだけだ。
「うわ、すげえっ……く、あ……姫すげえいいよ」
あすもでうす「お゛お〜〜〜〜♡♡はやくイケっ♡さ、先にイケええ♡にんげんっ貴様より先に余がアクメきめるなど許されぬぅ♡」
ずちゅっ!どちゅっ!
あすもでうす「ほほぉ゛お〜〜〜〜♡♡も、もう……い……イグじゃろ……っ……♡」
「ああっ。もうしばらく続けてもらえたらヤバい……」
あすもでうす「も、もうしばらく…………っ?ふ、ふざけるなっ!今イケ!すぐイケっ!あ、あ、あああ゛♡で、でないとっ余ぉ♡」
ずんっずんっずんっ!
「そういわれても……っ。じゃ、やっぱりちょっと動くなっ」
ゴリ♡
あすもでうす「イグーーーーー!?♡♡っ雑魚人間より先にイグッイーーーっ!?♡」
ぶしゃああっ!
非力な人間に容易くアクメをキめさせられたあすもでうすのプライドは粉々にされてしまった。イキ潮をぶちまけ、天井を見上げ下を伸ばしている。
あすもでうす「ひ……へ……お゛…………っ……う……うごいたら……ころ、ころひゅ……って……いったろ……♡くそがき……♡♡んおお……っ」
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