999: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/18(金) 00:50:04.69 ID:+xXtLNkJ0
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どぢゅっ!どぢゅっ!どちゅっ!!!
あすもでうす「も、もうやめ゛♡♡やへほっ……♡」
青年の解き放たれた性欲は止まらない。あすもでうすに覆い被さり、彼女の背中に上半身を密着させながらバックで突きまくる。
ずぶっ!ぶぢゅっ♡♡
あすもでうす「〜〜〜〜♡♡♡」
体格で勝る青年に体重をかけられると身動きができない。あすもでうすは汗だくの背中に青年の温もりを感じながら、チンポの暴力で悲鳴をあげている。すでに3回中に出されていた。
「はあっ。はあっ!」
あすもでうす「〜〜〜〜♡♡♡わ、わかった゛っ!謝りゅっ!あひひい!♡♡下僕扱いは謝る゛♡♡よ、余の方がザコマンコだと認めりゅ♡♡も、もう休ませてくれぇ゛っ!」
あすもでうすも、もしガチ凌辱やレイプだった場合最後まで許しを乞うことなどしなかっただろう。無意味だしムカつくからだ。しかし彼は自分を愛する嫁として孕ませようとしている。悪意の無いひたすらの性欲。ギリギリ制止を聞き入れてくれるかもしれない。
「まだまだ姫に出したりないからな!雑魚人間のチンポくらい余裕だろっ」
ずぐりゅっ!ずぶっ!どじゅっ!♡♡
あすもでうす「ぼほほぉお゛おお゛♡♡♡♡」
ビュジャァーーーッ!
しかしやはり聞き入れられず、あすもでうすは足ピン潮吹き無様アクメをキめた。
あすもでうす「ぐひひひぃいっ♡♡」
「く、で、でる!」
ビュルルルルルッ
あすもでうす「はぁ゛あああ……あ゛っ……♡♡」
「ふう、ふう、ふう」
あすもでうす「も、もう……………やめへ…………♡……」
あすもでうす「泡立ちまくり雑魚マンコ……こ、降参じゃあ…………♡♡……も、もう偉そうなこといわぬ……♡……雑魚雌として弁えて生きていくかりゃあ……♡♡」
あすもでうすは泣きながら哀願する。おしっこをジョボジョボ漏らし、ベッドのシーツを濡らしていた。
「ふうふう、ふう」
あすもでうす「は、はえ……ええ♡」
「まだ俺はやれるよ姫っ」
あすもでうす「ひ、ひぃいいいい……♡」
結局朝日が上るまであすもでうすはハメ殺されたのだった。
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