【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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652: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/03/27(木) 01:16:04.00 ID:Fmsrh/310
6月21日昼(82日目)コロシアム 天候:晴天

試合が終わったメイはスタッフに連れられて選手たちが生活するスペースへと案内されていた

スタッフ「そこの空きができたスペースにこれを敷いておけ」

投げ渡された薄いマットレスをキャッチして指定されたスペースを見るとそこには丁度マット1枚分の空きができている

メイ「これだけ…?」

メイ「両隣に人がいるし自分の空間なんてほぼ0じゃ…!」

メイ「ってもうアイツらいない!?」

文句を聞くことなく去っていたスタッフに溜息をつきながら諦めたメイは仕方なく空いたスペースにマットを敷く


選択肢

メイの生活スペースの隣は――

1.せつ菜、凛、善子または蓮の空の誰かを選択

2.ただの一般人だった

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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