【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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145: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/17(月) 21:11:59.58 ID:Aa6r65F7o
 奏星が、ドアの方に身体を向ける。それから、綿のショーツに両手をかけると、ゆっくりと引き下ろし、両足を抜いた。
 一糸纏わぬ姿で、ドアの前をゆっくりと闊歩すると、奏星は荷物の置かれたテーブルに腰掛け、片足を持ち上げた。脚を広げて靴下を脱ぐ彼女の、無毛の割れ目が否応なしに目に飛び込んでくる。

奏星「…この撮影、私は嫌いじゃないんですけど…」シュル…

「そ、それは良かった」

奏星「でも…スタッフさんたち、優しいんですけど…あんな風に」

 もう片方の脚をテーブルに乗せ、M字開脚のような姿勢に。言い訳のしようもない。俺は惜しげもなく曝け出された、彼女の股間から目が離せない。

奏星「…『見て』くるんです」

「!?」クルッ

 はっと、ドアの方に目を向ける。よく見ると、ドアは薄く開いていて、その向こうから無数の目が…

奏星「」ダッ ギュ

「!」

 突然、奏星がテーブルを降り、全裸のまま俺に抱きついてきた。

奏星「でも…駄目ですよね? そんなこと」

「…」

 俺は、何も言えなかった。駆け出しのモデルなんて、そんなものだ。殆どのモデルは、夢を与える素振りだけ与えられては、若い身体を食い散らかされてその芸能人生を終える。着替えを覗かれるだけで、何度も作品に出してもらえるのは、実はとても幸せなことだ…
 ところが、奏星の言葉は俺の想定から大きく外れていた。

奏星「…プロデューサーを差し置いて、私とエッチなことしようなんて」サワッ

「!」ビクッ

 奏星の手が、ズボン越しに俺の股間に触れた。

「お、おい…」

奏星「エッチ、しましょ。あそこで見てる人たちに、分からせましょ…♡」

「…」



安価下
@全く、奏星はしょうがないなぁ

A待て、控室は流石に…

Bそもそも、俺たちそんな関係じゃ無いだろ!?


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