【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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158: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/23(日) 21:49:07.30 ID:mdA0MVoeo
 カメラマンが脚の下から出ると、奏星は恐る恐る、スカートの中に手を入れた。

奏星「ん…ん…っ///」ピク

 片手でスカートの裾を押さえ、もう片方の手で秘所に触れる奏星。スタッフたちは、自分の仕事も忘れて、奏星に見入っている。中には、ペニスを出して扱き始めた者もいる。

「ここでストップ!」

奏星「!」ピタ

「たくし上げて、も一回見せて」

奏星「…///」ピラッ

 再び、スカートをたくし上げる。先程よりほんのり湿った割れ目から、クリトリスの皮が覗いていて、耐えきれず数人のスタッフがその場で射精した。

「また下ろして、オナニー再開!」

奏星「ん…っ、あっ♡ はぁ…」ゴソゴソ

「ちょっとずつ、上も脱いでいこうか」

奏星「はぁ、はぁ…んしょ…」ゴソゴソ シュル

 スカートの中で股間を触りながら、片手でセーラー服のスカーフを解き、ジッパーを下ろす。

「ストップ! はい、ご開帳〜」

奏星「…♡」ガバッ

 脚を広げ、両手で大きくスカートをたくし上げる。もう、濡れた大陰唇から小陰唇まで見えている。勝手にオナニーを始めたスタッフの一部が、また虚空に射精した。

「はい再開! もう、全部脱いじゃって」

奏星「はぁ、んっ♡ はっ、はっ…」シュルッ バサッ

奏星「♡」グイッ プニンッ

 セーラー服を脱ぎ捨てた奏星が、白いビキニトップをずり上げて乳首を露わにした。そのままオナニーを続けながら、器用にスカートも下ろすと、床に膝立ちになって派手に喘ぎ始めた。

奏星「あぁんっ♡ はっ、あっ♡ あぁっ♡ 気持ちいぃっ♡♡ あんっ♡」クチュクチュクチュ

「よーし、最後は皆に見てもらいながら、盛大にイッちゃえ!」

奏星「イくぅ〜っ♡♡♡」グチュグチュッ ビクンッ ビクンッ

 最後は仰向けになって、股間をカメラに向かって高々と突き上げながら絶頂した。

奏星「はぁ…はぁ…♡」スクッ

 奏星は上体を起こすと、大きく脚を開き、両手でスリットを広げた。すかさずカメラマンが、レンズを近づける。

奏星「はぁ…♡ 見て、ください…♡」クパァ ドロッ

 あられもなく広げられた桜色の穴の中から、白い半固形の液体が、ごろりと零れ出てきた。彼女の愛液ではない。これは…

奏星「あん、出ちゃった…♡ …折角、いっぱい出していただいたのに♡」

「おーっと!? まだ俺たちは何もしてないぞ? 撮影前からおまんこに、こんなにザーメン溜め込んで…」

奏星「はい♡ 私の、『ご主人様』の、赤ちゃんミルクです♡ ご主人様〜」クイクイ

 …え、俺?


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