【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
1- 20
159: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/23(日) 23:54:14.67 ID:mdA0MVoeo
 突然の使命に困惑する間もなく、俺は黒い目出し帽を被らされ、カメラの前に押し出された。
 裸に奏星が、床に座ったまま俺の足に縋りつき、宣言した。

奏星「この人が、奏星のご主人様です♡ 奏星は、この人といっぱいえっちして、将来はこの人の赤ちゃんを産みます♡」ギュ

「…」

 静まり返るスタジオ。俺と奏星が肉体関係にあることは知っていても、ここまでの関係とは思わなかったのだろう。俺も今知った。
 だが…求められたのなら、応えるのがご主人様だ。俺はズボンのジッパーを下ろし、勃起したペニスを奏星の目の前に突き出した。

奏星「おちんちんっ♡ ご主人様の、おちんちんっ♡♡」

「くぅ〜、悔しいけど…ご主人様のチンチンの前で、ピースして頂戴!」

奏星「♡」v v

 目隠し棒のように、勃起チンポを顔の前にして、下品にM字開脚でダブルピース。
 と、次の瞬間には両手でそれを掴み、口の頬張った。

奏星「はもっ♡」

 そのまま舌で舐め回しながら、頭を前後に動かして、唇で肉棒を扱き始めた。

奏星「じゅるるるっ♡ じゅぼぼっ♡ はぁ、じゅるるーっ♡」

 タコのように口を窄め、大音量を立ててペニスをしゃぶる奏星。唇の端からは涎や先走りの混じった汁が垂れているし、口が塞がって鼻で呼吸しているせいで、鼻水も垂れ流しだ。こんな顔の映像が出回ったら、彼女は一瞬で全ての仕事を失うだろう。いや、逆にアダルト業界からは歓迎されるだろうか?

奏星「…じゅうーっっっ♡」

「おおううっ」ビクッ

 集中しろとばかりの、激しい吸い上げに、俺は思わず射精しそうになった。
 奏星は口を離すと、カメラに向かって立ち、俺の方にお尻を突き出し、両手で性器を広げた。

奏星「ご主人様ぁ、おちんちん、ください…♡」クパァ

 望むところだ。俺は、爆発寸前のペニスを、ひくひくおねだりする奏星の膣に一気に挿入した。

奏星「ああぁっ♡♡」ゾクゾクッ

「見せて! 繋がってるとこ、見せてっっっ!!」

 俺は奏星の腰を後ろから抱きしめると、ぐいと細い肢体を持ち上げた。

奏星「やぁんっ♡」ギュ

 奏星が後ろ手に俺の首にかじりつく。俺は片腕ずつ彼女の脚を抱えると、大きく広げて支えた。

「ああっ! 挿入ってる! 奏星ちゃんのおまんこに! チンチン入って…」

奏星「おっきぃ、ご主人様のおちんちんっ♡ きもちい、だいすきっ♡♡」

 乳首から膨らみ始めたおっぱいも、とろとろに蜜を垂らすおまんこも、全部丸見えだ。俺は細い脚を抱えたまま、軽い奏星の身体を上下に動かした。

奏星「あぁんっ♡ あんっ♡ じゅぼ、じゅぼしてっ♡」

 全体重が膣の奥にかかり、奏星は全身を強張らせる。そのたびに、肉棒を咥えた粘膜が、ぎゅうぎゅうと締まる。

「ああエッチ! エッチだよ、可愛いよ、世界一!」

 喚くカメラマンの回りで、殆ど全てのスタッフが自分のペニスを扱き、思い思いに絶頂する。スタジオが、湿った熱気と生臭い精液の臭いに満たされていく。
 俺も、もうイきそうだ。

奏星「! ご主人様、イっちゃう? 奏星も、イっちゃう!」ビクッ ビクッ

 奏星の膣が、ゆっくりとうねる。根本から先端まで、残らず子種を絞ろうと…

「奏星、出るっ!」ビクンッ ビュルルルーッッ ビュルーッ

奏星「ああああっっっ♡♡♡♡♡」ビクンッビクンッ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
424Res/231.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice