【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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160: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/24(月) 00:16:49.54 ID:sj+j+GM1o
 陰嚢が収縮と弛緩を繰り返し、奏星の胎内に子種を流し込む。跳ねる肉棒の根本と、きゅっと締まった膣口を、カメラマンが間近に撮影する。

奏星「あんっ♡ 出てる、出てるっ♡ 赤ちゃんミルク、いっぱい…♡♡」



奏星「…お疲れ様でした。これで、やっと1シーン」

「ちょっと、ハード過ぎないか…?」

 裸にガウンだけ羽織って、シャワールームに向かう途中で奏星が言った。

奏星「とっても疲れます。毎回シャワー浴びないといけないから、肌は荒れるし、髪も痛むし…」

「奏星は若いから、まだマシだけどな。…それとも、このシリーズはこれで最後がいいかな?」

奏星「いいえ? ここの人たちは好きですから。私も、できる限り頑張りたいです」

「そうか…」

 いつの間にか、奏星の周りにはスタッフの男たちがぞろぞろと集まっていた。奏星は一切気にすることなく、ガウンを脱いでシャワールームに入っていった。



 シャワールームに入ると、奏星は水栓を捻って水を出した。冷水が温かくなるのも待たず、シャワーヘッドを股間に当て、片手の指で膣内を掻き回した。

奏星「ん…っ♡」ゴボボッ

ボトッ ボトトッ

 2回分の、プロデューサーの精液が、濡れた床に零れ落ちた。

奏星「…んふ♡」

 奏星は、思わず口元を緩めた。クラスの同級生。先生。撮影スタッフ。共演者。皆、自分のことを性的な目で見ている。顔が良くて、裸が平気で、何でも言うことを聞いてくれるからって、こんな子供を。全く馬鹿みたいな連中だ。
 自分を、こんなに綺麗にしてくれたあのひとは、どんなに迫っても子供だからと相手にしてくれなかった。仕事を頑張って、化粧を頑張って、立ち振舞に気をつけて…色々やって、自分を一人の『女』と認めた時、やっと抱いてくれたのだ。

奏星「…」ジッ

 床に落ちた精液が、排水口に流れていく。バイバイ、プロデューサーの精子たち。次は、私の中で、一つになろうね…

奏星「…っ」プルッ

 ぼうっと床を眺めていると、不意に彼女は尿意を覚えた。この撮影は、いつもこうだ。1シーンの時間が長いし、殆ど裸で過ごすから身体も冷える。それに、『こう』なることを期待して、楽屋には過剰なほどに飲み物が用意されていて、事あるごとに勧めてくる…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@我慢する

Aトイレに行く

Bここで済ませる

Cその他要記述


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