【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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172: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/24(月) 17:03:38.89 ID:J72+gzwiO
奏星「ご主人様、ご主人様!」フリフリ

 すぐに奏星が、俺に向かって手招きする。俺は焼け付くようなスタッフたちの視線を感じながら、先程の目出し帽を被ってカメラの前に出た。

奏星「こんなのじゃなくて」ポス

 奏星は、先程跨ったバランスボールを蹴飛ばすと、俺をマットの上に横たわらせ、ズボンを脱がせた。自分もハーフパンツとビキニを脱ぎ捨てると、つるつるの割れ目を上を向いた肉棒にあてがい、一気に腰を沈めた。

奏星「んんんっ♡♡」ズブブッ

 そのまま、先程のように、上下に身体を揺らし始めた。

奏星「んっ♡ んっ♡ んんっ♡」ジュブッ ジュブッ ジュブッ

 上だけ見れば、先程と絵面はあまり変わらない。逆に言うと、それだけ奏星の演技が真に迫っていたということなのだが…

「勃つやつ、チンポ出せ! 皆で囲め!」

 カメラマンが叫んだ。その言葉に、下半身を露出したスタッフたちが一斉に奏星の周りに詰めかけた。

奏星「あんっ♡ みんな、おいでー♡ …んっ♡」

 腰を振りながら、最初に近づいてきたスタッフのペニスを掴んだ。更にもう片方の手にも、別のペニス。膣穴で俺のペニスを擦り、両手でスタッフのペニスを擦る。遅れてきたスタッフたちも、周りでペニスを扱きだす。

奏星「んっ♡ あんっ♡ あんっ♡」ジュブッジュブッ シコシコ ゴシゴシ

奏星「…れろっ♡」

 右の亀頭を舌先でくすぐり、左の竿を激しく扱く。その間も、膣穴をうねらせ、俺の肉棒に奉仕する。

奏星「はい、こうたーい♡ ちゅっ♡」

 他のペニスに持ち帰ると、鈴口にキスをした。どうにか咥えさせようと、奏星の正面に立ったスタッフに、カメラマンが怒鳴った。

「奏星ちゃん隠すんじゃねえ!! ぶっ殺すぞ!!」

奏星「あぁんっ♡ みんな、元気…ぁむっ♡」

 亀頭を口に含みながら、奏星がちらりと俺の目を見た。

奏星「…イきそう?」

 小さく頷くと、奏星はにっこり笑って、甘い声を上げた。

奏星「ぁんっ♡ きもちぃ、イっちゃうっ♡」バチュッ バチュッ バチュッ

 腰の動きを早める。激しい動きと締め付けに、精液が立ち上ってくるのを感じる。

「奏星ちゃんと一緒に、一斉に出せ!」

奏星「イくぅ〜っっっ♡♡♡」

 俺は、奏星の膣内に射精した。
 それと同時に、周りで扱いていたスタッフたちが、一斉に奏星の顔や体操服に、精液を発射した。

奏星「あっ、あんっ♡ あっつい、んっ♡」ビシャシャッ ビチャビチャッ


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