【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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173: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/24(月) 17:37:14.36 ID:J72+gzwiO
 突然、奏星の身体を、スタッフの一人が抱え上げた。

奏星「あっ」ズルッ

 きょとんとしてカメラマンを見ると、彼はもうカメラを手に近づいていた。

「脱がせて、全部」

奏星「あ、あっ…」

 射精したばかりのスタッフたちが、ペニスをぶら下げたまま精液まみれの体操服や、その下のビキニを剥ぎ取った。
 マットの上に取り残された俺は、よろよろとカメラの後ろに下がり、残っていたディレクターに尋ねた。

「次は、何を…」

ディレクター「心配いりませんよ。いつものことです」

 全裸に剥かれた奏星を、スタッフの一人が、先程跳んだ縄跳びで、器用に縛り上げていく。蛍光ピンクの縄が、白い柔肌を横切り、膨らみはじめの乳房を縦断し、滑らかな裂け目の両脇に食い込んで強調させる。更に、脚を開いた状態で、膝と首を繋ぎ、両手首を後ろで縛る。

奏星「やだ…///」

「きれいだよ、えっちだよ…」

 精液の溢れる幼い割れ目を映すと、上に行き、ほっそりとした腰回りに、未熟なおっぱいも収める。最後に顔をアップで撮られると、奏星は囁いた。

奏星「恥ずかしい、見ないで…♡」

「まだ出せるだろ、ぶっかけろ!」

 カメラマンの命令に、射精したばかりのスタッフ、それに先程は加わらなかった者も、ペニスを出して奏星を取り囲んだ。
 カメラマンは一人、脚立に登ってそれを真上から映した。

奏星「あぁ、やだぁ…あんっ♡」ビシャビシャッ バチャバチャッ ドロッ

 何人もの男たちの精液が、奏星に降り注ぐ。彼女の肢体が、隙間なく白濁に沈むまで、撮影は続いた。



 新聞紙を敷いたスタジオの隅で、奏星は濡れタオルで全身を拭かれていた。あれだけの精液をくっつけたままシャワーを浴びると、あっという間に排水口が詰まってしまうからだ。

奏星「はぁ…」

 ぶっかけは好きじゃない。生暖かくて、ぬるぬるしてるし、臭いは中々取れない。何より、髪がボロボロになる。折角伸ばしたのに、また切らないといけないな…

「奏星ちゃん、今日も可愛いよ」「ザーメンまみれでも、綺麗だよ」

 無駄に多いスタッフが、口々に称賛する。

奏星「ありがと。…次は、水着だったよね?」

「うん、スク水で、庭の撮影」「晴れてて良かったね。ほら、水分補給」

 スタッフの一人が、ペットボトルの紅茶を差し出す。その目に、隠しきれない期待の色。

奏星「んく…」

 奏星は、500mlの紅茶を、一息に飲み干した。たくさん汗をかいたし、何本ものペニスを舐めたせいで喉が痛い。
 それに…

奏星「ありがと。…んっ」プル

 ペットボトルを返しながら、冷えた身体の下の方に、重いものが溜まっていくを感じた。

奏星「…次は、水着で外…」ボソッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@我慢する

Aトイレに行く

Bペットボトルに出す

Cその他要記述


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