【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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185: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/24(月) 20:08:58.66 ID:56+FGWgPO
「立って、よく見えるように広げてから出していいよ」

奏星「っ!」スクッ

 奏星はいそいそと立ち上がると、プールを出て、カメラの前に立った。水着のクロッチをぐいと引っ張り、まだ汚れていない、濡れた割れ目を露わにする。限界まで我慢して、震えているそこに、スタッフたちが食い入るように見入る。
 それを見て…奏星は、おもむろに手招きした。

奏星「おいで。かけてあげる」

「!? あ、おいっ!」

 その言葉に、スタッフたちが奏星の前に殺到した。彼女の割れ目の下に這いつくばり、期待の眼差しで見上げる。
 カメラマンが、渋々言った。

「ったく…誰か、奏星を抱っこしてあげろ! これじゃあカメラに映らないだろ」

 スタッフたちが顔を見合わせ…やがて、一番背の高い男が、後ろから奏星の両脚を抱え、幼子にさせるときのように広げて胸の高さまで持ち上げた。

「…よし、じゃあ奏星ちゃん。気持ちよく、しゃーってやっちゃって!」

奏星「もう良い? もう良い? 出すよ、でちゃ…ぁっ♡」プルッ

奏星「〜〜〜〜♡」シャアアァァァァァ…

 クロッチをずらし、指先で広げられた、桜色の穴の奥から、黄金色の噴水が湧き上がった。日差しにきらきらと輝きながら、歓声を上げるスタッフの頭上に降り注ぐ。彼らは服が汚れるのも構わず、真上に口を開けては、一滴でも味わおうとさえしていた。

奏星「はあぁ〜…気持ちいぃ…♡」シャアァァァ…

 恍惚の顔で、高々とおしっこを打ち上げる奏星。すぐ後ろで、抱っこしてくれているスタッフが、名残惜しそうな顔をしているのに気付くと、そっと囁いた。

奏星「ありがと♡ 後で、ごほうびあげるね♡」

 その言葉に、彼は一層奏星を高く持ち上げ、ズボンの股間を膨らませた。


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