【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2025/02/24(月) 20:19:59.41 ID:56+FGWgPO
…
おしっこを出し終えて、地面に降りた奏星に、カメラマンが指示した。
「それ、脱いじゃって。また水遊びしようか」
奏星「…」グイッ ズルッ
奏星は躊躇なく、肩紐を外して水着を足首まで下ろした。そうして、濡れた全裸で再びプールに入ると、座って水面を叩いた。
奏星「〜♪」パチャパチャ
滑らかな少女の肌を、水滴が伝い、膨らんだ乳首の先から空に跳ねる。ほんのりはみ出たクリトリスの皮を、水面が上下に行き来した。
育ちすぎた幼女のように、奏星は水面を叩き、カメラに向かって水を投げた。
「じゃあ…最後に、オナニーで締めようか」
奏星「んしょ…」パシャ
奏星は手を止めて脚を広げると、半開きの割れ目を指でなぞった。
奏星「んっ♡」クチュ
慣れた手つきで、入口を上下に撫で、そっと指を奥へと進める。そうして、甘い吐息を零しながら、音を立てて中を掻き回した。
奏星「ん、あっ♡ はぁ…んんっ♡」クチュクチュ ビクッ
そこへ、一人のスタッフが、大きな電マを持って近づいてきた。
「それで、派手にイっちゃおう」
奏星「は、い…?」カチ ブイィィィィ…
奏星「!?」ビクッ
大きな音を立てて振動する機械に、思わずたじろぐ。恐る恐る股間に当て…
奏星「んいぃぃっ!?」ビクンッ
「頑張って! びっくりするだろうけど、ぎゅって押し付けるだけだから!」
奏星「んんんんんっ…んんんっ…んんひぃああっ♡♡」ビクビクビクンッ
指で慣らした性感帯に、激しい刺激が伝わってくる。あまりに早く上ってくる絶頂の予感に、奏星は恐怖すら覚えた。それでも、プロ意識で電マを離さずにいた。
絶頂は、あっという間に訪れた。
奏星「あああああっっっ♡♡♡」ビクンッビクンッ
きつくうずくまり、腰を震わせる奏星。そのせいで、膨らんだクリトリスに、電マの先端が更に強く押し付けられた。
奏星「あっ♡ あああっ♡♡ いやだイくっ♡♡ イっちゃ、イっちゃっ、イッっっっ…♡♡♡」ガクガクガクッ
「頑張れ! ぎゅってして! もうちょっとで…」
奏星「イっ、くぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」プシャアアアアアッッッ
とうとう、奏星は高々と腰を突き上げ、透明な汁を噴き上げた。
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