【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
↓
1-
覧
板
20
187
:
◆WEXKq961xY
[saga]
2025/02/24(月) 20:32:28.28 ID:56+FGWgPO
「やったー!! 奏星ちゃんが、潮吹きだーっ!! 撮ったよな、今の撮ったなっ!!?」
奏星「あ゛っ♡ ああい゛っ♡ い゛っ…」プシャッ プシャッ
何度も潮を吹き、奏星はぐったりとプールの底に座り込んだ。朦朧とする意識の中で、また尿道を何か熱いものが通ったのを感じた。
奏星「…ぁ♡」フルリ ジョワ…
だらしなく広げた脚の間で、水面が波打ち、透明な水が黄色に染まっていく。
奏星「はぁ…♡」ジョワジョワジョワ…
「! そのまま、そのまま全部出して…」
奏星「あぁ…んっ♡ はわぁ…♡」ジョワワワワ…
…
「お疲れ様、奏星」
ジュースを飲みながら控室に戻った奏星に、俺は声を掛けた。
奏星「あっ、今日は来てくれてありがとうございました」ペコリ
飲み物を下ろし、丁寧に頭を下げる奏星。こうなると、普段通りのいい子なのに…
奏星「…最後に、ちょっとだけ良いですか?」
「? 撤収に間に合うなら」
奏星「すみません。…んぐ、んぐっ」ゴクゴク
奏星は、いそいそと残りのジュースを飲み干し…不意に控室のドアを開け、一人のスタッフを招き入れた。
「…君は」
奏星「最後の撮影の時、私を抱っこしてくれた人です。後で、ご褒美をあげるって約束したので」
期待半分、困惑半分で、俺と奏星を交互に見るスタッフ。それでも、ズボンに張ったテントは隠しきれない。
奏星「撮影が終わってから、いっぱい飲んで用意しておいたんですけど…プロデューサーさんは、この人が乱暴なことをしないか見ててくれませんか?」
「あ、ああ…」
思えば、今日の撮影を通して、挿入までさせたのは俺だけだ。そこだけは、譲れない一線というわけか。優越感を抑えきれず、俺は鼻を鳴らした。
「ふっ。まあ、せいぜい喜ばせてやると良いさ」
奏星「ありがとうございます。じゃあ、君には…」
安価下1〜3でコンマ最大
@見せてあげる
Aかけてあげる
B飲ませてあげる
Cその他要記述
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
424Res/231.39 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1739026147/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice