【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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191: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/24(月) 21:53:50.17 ID:gfUrgKeJO
 奏星は、ジーンズとショーツを脱ぎ捨てると、脚を広げ、言った。

奏星「見るだけでいい? それとも、かけて欲しい? それとも…」

スタッフ「…、みたい…」

奏星「見たい? 見るだけ?」

スタッフ「のっ…飲みたい…か、奏星ちゃんの、おしっこ…」

奏星「ふぅん…」

 奏星は、両手で陰唇を広げ、桜色の粘膜を露わにした。

奏星「…いいよ、おいで♡」

スタッフ「!!」ガバッ

 スタッフが彼女の前に這いつくばり、顔を上げた。唇を突き出し、奏星の女性器に吸い付こうとしては、理性が咎めるのか顔を引っ込める。それを見た奏星は、いたずらっぽく笑った。

奏星「んっ、んっ…んふふっ♡」

 わざとらしく息んでから、溜め息。

奏星「ふぅ…緊張して、おしっこ引っ込んじゃったかも」

スタッフ「え、えっ、そんな…」

 狼狽えるスタッフの鼻先に、奏星は広げた女性器を、ぐいと近づけた。

奏星「…舐めていいよ♡ 吸っても良いよ。おしっこ、出させて♡」

スタッフ「あ、あ…ぁむっ」パクッ

奏星「ぁんっ♡」ピク

 スタッフが、奏星の股間にしゃぶりついた。


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