【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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192: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/24(月) 22:10:28.01 ID:gfUrgKeJO
スタッフ「はむ、はむっ、じゅるるるっ…れろぉっ、れろぉ…」

 目を血走らせ、もごもごと口を動かすスタッフ。奏星は、彼の頭を両手で掴んだ。

奏星「あぁん、必死すぎ…♡」

スタッフ「じゅるっ! じゅるっ! んぐ…れろれろれろっ…」

 口を大きく開けて、割れ目全部を咥え込み、舌を伸ばして膣の入口を舐め回し、奥へと突っ込む。

奏星「やだぁ、そこはおしっこの穴じゃないよ…んっ♡」ビクッ

スタッフ「んく、んく、んくっ…っはぁ、じゅるっ…ちろちろちろっ…」

 愛液を夢中で飲み込み、舌先でクリトリスの下辺りをくすぐる。

奏星「んっ♡ そこ、その辺…あっ」プルッ

 奏星の身体が震えた。スタッフが、両手で彼女の尻を掴んで、股間に顔を押し付けた。
 奏星も、両手で彼の頭をぎゅっと抱き締めた。いつの間にか、床の上に仰向けにひっくり返った彼の頭を、両脚でも挟み込んで股間を押し付ける。

奏星「あっ、あっ、出ちゃう…♡ おしっこ、全部飲んでね…んっ♡」フルッ

スタッフ「っ!! んぐっ、んぐっ、んぐっ…」

 スタッフの頭を抱えてうずくまったまま、奏星が静止する。水音も、漏れる水流も無い。ただ、スタッフが喉を慣らす音だけが控室に響く。

奏星「はぁぁ…♡ いっぱい出る…♡」

スタッフ「ん゛っ! んぐっ、ん、んぐっ…」

 やがて…奏星が、スタッフの頭を離した。

奏星「…ふぅ、気持ちよかった。ねえ?」

スタッフ「」ビクッビクッ ジワァ…

 ひっくり返ったまま、呆然とするスタッフ。その体が痙攣し、上向きに膨らんだズボンの股間が、じわじわと濡れた。

奏星「んふ…君もおもらししちゃったね。私のおしっこ、美味しかった?」

スタッフ「…」コクン

 何も言えず、ただ頷くスタッフ。奏星はショーツとジーンズを穿き直すと、俺の腕を取って言った。

奏星「用事も済んだし、事務所に帰りましょう。…プロデューサーもして欲しいなら、どこかで飲み物も買って帰りましょうね♡」


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