【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
1- 20
226: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/02(日) 16:12:28.81 ID:/JGTgPYBo
アイリ「ここだけの話…もう、妊活中で」

青年「!?」

 流石に、青年も面食らったらしい。

アイリ「赤ちゃんができたら、入籍して皆さんにもお知らせしようかなって」

中年A「」パクパク

中年C「それ、本当に言っていいの…?」

「…皆さんだからこそ、秘密を守っていただけると信じてお伝えしました。どうか、プレスリリースまではご内密に」

中年B「そ、その…頑張ってね…?」

アイリ「はい、ありがとうございます♡」



「…さて、盛り上がってきたところで、そろそろ撮影の時間に入ろうかと思います」

パチパチパチ…

 万に一つでも、画像やデータが出回るといけないので、ゲストにはこちらで用意したデジタルカメラが配られる。後日、個人宛に発行されるパスワード付きのサイトで公開される予定だ。
 ここで、椅子から立ち上がったアイリが言った。

アイリ「ごめんなさい、その前にちょっとお手洗いに」

青年「じゃあ、オシッコしてるとこ撮りたい!」

中年B「えっ、良いの? そんなことして」

アイリ「え〜、早速ですか〜?」チラッ

 アイリが、俺の方を窺った。俺は、部屋の隅から長テーブルを持ってきた。

「じゃあ、アイリちゃんには、この上に上がっていただいて…床が汚れると大変なので、吸水シートを持ってきます」

アイリ「えーっ、もう我慢できないんですけど〜」モジモジ

 金ビキニの股間を抑えて、足踏みするアイリ。すると、中年Aが、先程までジュースを飲んでいた紙コップを差し出して言った。

中年A「こっ…こ、これにお、オシッコ…して、くれますか…?」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
424Res/231.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice