【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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227: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/02(日) 16:56:07.23 ID:/JGTgPYBo
青年「良いね、俺のも使ってよ!」

中年C「全員分使えば、入り切るかな…?」

アイリ「わ、分かりました…」ギッ ギシッ

 ヒールを脱ぎ、テーブルの上によじ登る。ボトムスの紐に手をかけると、4人を見回した。

アイリ「えっと…何か言ったほうが良いですか? …じゃあ、脱ぎますっ!」スルッ

 アイリがビキニを引き下ろすと、ぎりぎり隠していた金色のクロッチが完全に取り払われ、剃毛された股間のスリットが露わになった。
 4人が拍手し、歓声を上げた。

アイリ「あはは、脱いだだけでこんなに喜ばれるの、初めてかも…よいしょ」ストッ

 テーブルの上で座り込み、脚を広げる。割れ目が開き、赤い小陰唇と膣口が覗く。

アイリ「もう出ちゃう…最初の人?」

青年「じゃあ、俺が」スッ

 青年が、紙コップをアイリの股間の前に差し出す。アイリは、片手で女性器を広げると、紙コップの口に狙いを定めた。

アイリ「んと、この辺かな? …いい? しっかり持っててね。もう出すよ…あ、あっ、出る、あっ…♡」フルッ

アイリ「んっ…♡」シィーッ…

青年「おおお…!」チョボボボボ…

 勢いよく噴き出したおしっこが、青年の持つ紙コップに注がれる。

アイリ「あっ、あっヤバいっ! まだ出るっ!」シュイッ シュイッ シューッ

青年「溢れる、溢れる! 一旦ストップ!」ジョボボボ…

アイリ「んっ、んん〜っ!」ググッ チョボッ…

中年A「あっ、ああっ!」サッ

アイリ「いい? っ、あ〜っ♡」プシャァァッ

中年A「あ、あああ、アイリちゃんの、オシッコ…」ジョボボボボ…

アイリ「もう良い? もう交代ね? ん、んっ…あっ待って、止まんないっ!?」プシュッ プシュ シューッ

中年C「おっとっとー…」スッ

 アイリが一瞬だけ、おしっこを止めた隙に、中年Cと交代。

アイリ「はっ、はぁ…まって、嘘、全然終わんない…」シャァァァァ…

 中年Cのコップも一瞬でいっぱいになり、最後に中年Bの番になっても、勢いが止まらない。
 そんな中、黄色い液体が並々注がれた紙コップを握っていた中年Aが、ぼそっと呟いた。

中年A「アイリちゃんの、オシッコ…いただきます」ゴクッ

青年「えっ、マジ?」

 紙コップに躊躇なく口をつけ、一気に飲み干す中年A。最初は引いていた青年も、あまりに美味しそうに飲む彼の姿に触発され、恐る恐る紙コップに口をつけてみた。

青年「ん…い、意外と…」


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