【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
1- 20
245: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/07(金) 21:39:10.01 ID:W1eKQpp2O


アイリ「いつもありがと♡」ギュ

中年A「あっ、あああっ、こち、こちらこそ…」

中年C「じゃあこっち向いて、ハイ、チーズ」パシャ

 ボディタッチを解禁したものの、常識的な生活をしている人々にとっては、やはり最初は気が引けるようだ。肝心のモデルが、かなり際どい格好をしていることを除けば、ごく健全な握手会の様相を呈してきた。

中年C「カメラ良いですか? 次、私が…」

アイリ「いつもありがとうございます♡」ギュ

中年C「いっ、いつも元気を貰ってます…頑張ってください!」ギュ

中年B「っと…こっち向いて…」

アイリ「はい♡」スッ

中年C「」ドキッ

 隣に立ったアイリに腰に手を回され、竦み上がる。おずおずと、自分も手を伸ばし、アイリの腰を抱くと、Bがシャッターを切った。



 流れを変えたのは、やはりこの男であった。

中年C「」パシャ

アイリ「はい、ありがとー」

青年「ありがと。じゃあ…」カチャカチャ

青年「…ヌいて♡」ボロンッ

アイリ「…」

 突然、ズボンのファスナーを下ろし、男性器を露出させた青年に、アイリは数秒固まった。が、すぐにその場にしゃがみ込むと、両手で青年のペニスを握った。

アイリ「手で良い?」シュッ シュッ シュッ

青年「っ、で、できたら口でも…」

アイリ「えー…」シュッシュッ シュッ

 慣れた手つきで、勃起した青年の肉棒を前後に扱くアイリ。

アイリ「プロデューサー以外のはなぁ…じゃあ、代わりに…」

 アイリは口をもごもごと動かすと、肉棒の先端に近づけ…

アイリ「んぇ」ペロ

 唾液のたっぷり載った舌を、ペニスの上に突き出した。垂れた唾液が、肉棒に垂れると、中年たちが息を呑んだ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
424Res/231.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice