【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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246: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/07(金) 22:34:20.67 ID:W1eKQpp2O
青年「うっ、あ…」ゾクゾクッ

アイリ「これでどうー?」ヌチャ ニチャ ニチャッ

 唾液に濡れた手で扱かれて、青年の身体が震える。それでも、彼は言った。

青年「お、俺さ…アイリちゃんの写真集で、何回もシコったんだよね」

アイリ「うんうん」ニチッニチッニチッ

青年「折角、アイリちゃんにヌいてもらえるんだからさ、お、おっぱい…生おっぱい見ながら、イきたいな…?」

アイリ「おっぱい、見たい?」

青年「」コクコクコク

アイリ「…いいよ♡」グイッ プルンッ

青年「あっ、イくっ!」ドビューッ

 片手でビキニのフロントをずり上げ、乳首を露出した瞬間、青年が絶頂した。

アイリ「きゃっ! やだぁ、掛かっちゃった…」ビシャ ビシャッ

 むき出しの巨乳に、塊のような精液が降り掛かった。俺が差し出したおしぼりで、それを拭くアイリをみながら、Bがおもむろにズボンのファスナーに手をかけた。

中年B「わ、私も、お願いしても…」ボロンッ

アイリ「はいはーい♡」ニギッ

中年B「おおう…」ビクッ

アイリ「やだぁ、びくってした。おちんちんだけ若すぎでしょ〜」

中年B「そ、そうかな?」



アイリ「どう、気持ちいい?」シコシコシコ…

中年C「ご、ごめんよ、おじさんトシだから…」

青年「おまんこ見せてあげたら、イけるんじゃない?」

中年C「こ、こら、横から勝手なことを…」

アイリ「…あたしのおまんこ見たら、びゅーってできる?」

中年C「!! …あ、アイリちゃんの可愛いおまんこ、見ながら、イきたい…!」

アイリ「はい、どーぞ♡」クイッ

中年C「〜〜〜〜」ビュルッ ビュルッ



中年A「ひぐっ、あ、アイリちゃんが、お、おれのチンコ…うぐっ…ひぐっ…」

「…えー、時間も押しておりますので、申し訳ありませんがここで、休憩とアイリのお着替えタイムです。では、しばしご歓談を…」



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