【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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287: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/16(日) 00:18:14.02 ID:+kDI2Al2o
「アイリ…こんな仕事ばっかりでごめんな」

 するとアイリは、涙でぐしゃぐしゃの顔を上げ、言った。

アイリ「…◯◯(俺の本名)さん、エッチして。今ここで」

「ゲストが何ていうか」

アイリ「今更でしょ! シて! 生でして! 全部、◯◯さんのにして…」

「…分かったよ」

 俺はズボンを下ろしながら、ゲストに声を掛けた。

「失礼しました。撮影にお戻りください。アイリの希望で、これから僭越ながら、私とのセックスを披露させていただきます」

 そう言うと俺は、ゲストが何か言う前に、四つん這いになったアイリの膣に後ろから挿入した。



青年「うわっ、生だよ…」

中年C「付き合ってるから問題ないだろう…?」

中年A「あ、アイリちゃんが、アイリちゃんが…」



アイリ「皆さんっ♡ 見ててください…アイリ、今からママになりまーす♡」

 アイリの声を皮切りに、俺は腰を振り始めた。

アイリ「んっ♡ あっ♡ んんっ♡」

「はっ、アイリっ…はぁっ」パンッ パンッ パンッ

 散々に犯されたアイリの膣は、最初からドロドロに濡れ、俺のペニスを緩く包んだ。
 それが、一突きするたびに締まり、元通り俺の形に戻っていく。

アイリ「あんっ♡ ◯◯さんっ♡ すき、すきっ♡♡」

「俺もだっ、アイリ、愛してるぞっ!」パチュンッ パチュンッ パチュンッ

 愛を伝え合う俺達の子作りセックスを、ゲストたちが写真に収めている。彼らに訴えるように、アイリは叫んだ。

アイリ「あぁんっ♡ あたし、もう辞めるっ♡ モデル辞めて、ママになるっ♡」

「妊娠したら、引退か? ママドルとか、興味無いか?」

アイリ「全然無いっ! …◯◯さんと結婚して、赤ちゃん産むっ♡ 赤ちゃん産んで、ママになるっ♡ ママになって…」


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