【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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288: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/16(日) 00:30:15.40 ID:+kDI2Al2o
青年「辞める…? マジで言ってんの…?」

中年A「い、嫌だ! 辞めないで!」

 叫ぶA。しかし、BとCは何かを悟ったように、カメラを下ろした。

中年B「…じゃあ、この会は最初で最後ってことか」

中年C「生のアイリちゃんは、これで抜き納めってことだなぁ…」

 そう言うと2人は、各々自分のペニスを握り、前後に擦り始めた。Aも、泣きながら扱き始めた。
 渋っていた青年も、俺とアイリが2人の世界に入り込むのを見て、自分もオナニーを始めた。

「残念だな、これで、妊娠しないと良いけどなっ」パチュンパチュンパチュン

アイリ「やだやだやだっ♡ 赤ちゃんつくるっ♡ 今日でにんしんっ♡」

「じゃあ…出すぞ、孕めよっ!」ビュルルーッ ビュルッ ビューッ

アイリ「あぁぁっっ♡♡♡」



青年「俺も出るっ!」ビュルルーッ

中年B「うっ!」ビュルッ ビュルッ

中年C「アイリちゃんに、最後のザーメンプレゼントだ…っ!」ビュクッ ビュクッ

中年A「ううぅ…辞めないで…」シコシコシコ



アイリ「あ、あっ…嬉しい…〇〇さんの、こんなに、いっぱい…」



スタッフ「それでは撮影します」

パシャ

 裸のゲストたちと、何故か俺。真ん中には、全身精液まみれで脚をガニ股に広げ、丸出しの膣からも精液を垂らすアイリ。皆、笑顔でピース。



「はい、チーズ!」パシャ


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